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リーグ戦・エントリー一覧
No. チーム名 コメント 審判コメント A マスター:そにっく
チーム名:愛と魂の聖霊賛歌
チーム構成
百十七式極上天使(ロータス)×3微妙なマイナーチェンジを施したそにっく式ロータスです。
トライに対する勝率を上げるにはどうしたらいいんだろう・・・と某大会でKazuさんに3タテくらってから ず〜っと悩んでます(^^;
多分 もっと大胆な改造を施さないと難しいでしょう。でもとりあえず今回はこの機体で行きます。ロータス万歳。妙な上下運動を繰り返しながら敵を追いつめる妨害ロータス。妙な移動法はかなりの回避力を誇っているようで、主武装の被弾はほとんどなかった。また、妨害装備は、ロータス判定しているようなクレバーな機体ほどよくはまっていた。今回空中戦では無敵を誇り、地上戦でもミサイル機が多いことが幸いして大暴れ。ただ、機雷対策の甘さが目立った。 B マスター:まくん
チーム名:カムイ6G[シャオラン]
機体構成:
神居6G[小狼](木琴)×3*「カムイ6」シリーズのテーマは「時間差」
脚型&ホバー&混成で逃げ、飛行で積極攻撃を行うがショットロータスには後退時間差叩き逃げ、車輌(機雷ローケンには逃げ維持)&レー妨会敵「地上機」には時間差で積極攻撃、レー妨状況下では会敵座標信号報知集結と、複雑な個別対処を実装した木琴です。いずれも集中ロックを基本とし、まず敵1機を叩くのを目標とします。
最近ロージュー飛行・ショットロータス識別が、逆対策対策を施すことで実用レベルに達しています。
*妨害ロータスに苦戦(^^;
妨害ロータスに勝てるようにすると他の多くの相手への勝率低下というマイナスが大きいため、対策の採用を断念しました。また妨害と修復を見分ける機能も研究しましたが、強いロータスはムラマサを妨害なしに完全回避でき、弱いロータスは妨害を使っても被弾するためこれも断念しました。状況によって逃げたり逃げなかったりミサイルの撃ち方を変えたりと、高度な戦術を駆使しているモッキン。ここまでくると単純なカテゴリーではくくれないような気がする。苦手機体が少ないことと、プログラム完成度で追従するほどの機体が参戦していなかったことで、妨害ロータス以外には上々の戦果を挙げたものの、クラーケンには意外なほど弱みを見せていた。
また、空中戦でsinさんの妨害ロージューフライドに負けていたのが印象深い。C 制作者名:涼格朱銀
チーム名:皇雪七式 D型
機体構成:
皇雪七式 D型(フライド)×3皇雪シリーズ最新型。
前作までは対空戦闘も意識した汎用型を目指していたが、
今作では対地戦闘を重視した設計に変更されている。やり逃げデスフライド。モッキン、ロータスとの敗北は仕方ないにしても、同じフライド同士の空対空戦では、変な旋回を多用しすぎるために大きな隙をつくって撃墜されているのが気になった。また、クラーケン対策の甘さが目立った。
対地戦ではほとんど実力を出すことなく勝利している。デス6発以上を残して逃げに入るなど、嫌らしいところを見せつけていた(笑)D 制作者名:KURO
チーム名:遥か
機体構成
自律歩行砲台 遥(セメタ)×3
フルチップの大会は始めてです。脚付きで大会に出るのも初めてです。
へたなりに勉強して造ったつもりですが、やはり弱いです。お手柔らかに。ヴァル待ちセメタ。ヴァルキリーをその場で全部発射し、後ろジャンプする。バクチ的ではあるが、突っ込んでくる地上型には有効。その機体特性から、飛行型に敗北していたのは仕方のないところ。
すぐに冷却を切らしてしまい、熱暴走していたのと、謎のジャンプループに入ってしまい、ずーっとジャンプし続けるという現象が気になった。この辺の煮込みができれば、クオリティが向上するように思われる。
回避PGの質は高く、ミサイルは妨害を絡めてかなり回避していたが、攻撃の手数が少ないため、押しに弱い印象を受ける。E 制作者名:椰子
チーム名:落陽
機体構成
落陽/D54/(トライ)×37×7の対空トライです。主武装切れで逃げます。
どの程度、飛行型に通用するかの腕試しです。(^^;;;
敵に飛行型が一機もいなかったら、悲惨な結果になりそうです。ショットクラーケンの対空トライ。今回出場の飛行型はどいつもこいつもクラーケンにほいほいやられる奴らばかりだったので、手応えがなかったかもしれない(笑)
地雷対策が甘く(見てない?)、ロージューやデスをかなり被弾していた。自分が地雷装備でない分、この辺はしっかりしたいところ。
対地戦では回り込みながら戦うオーソドックスな作りだが、あまりにも被弾率が高く、撃たれ弱い。トライの性能なら近接ショットだけでももっと対地戦をこなせるはず。F 制作者名:sin
チーム名:神獣G
機体構成
Gメラ4(フライド)×3日本の空を守る制空生体兵器。2002年正月のGジラ襲撃に対しては、ギャオスとの戦いを優先したため出撃していない。
#汎用地雷ロージュー装備妨害フライド。
#未練からハードウェアが中途半端になりました。妨害ロージューフライド。空対空戦では神居と皇雪を撃墜し、ドッグファイトPGの完成度の高さを見せつけた。
反面、対地戦では妙に主射被弾率が高く、撃たれ弱い妨害装備のフライドのPGとしては大きな課題を残している。
G 制作者名:ガルーダ
チーム名:悪魔王 三世
チーム構成
悪魔王 三世(アラクネー)×3軽量 アサルト ラプトル アラクネーです。
テスト不十分ですが、よろしくお願いします。冷却を装備し、手数を重視したアラクネー。イニシアティブを取るとかなりの猛攻を展開し、回避もなかなか小気味よく機能している。
対空は捨てているようなので仕方がない。 比較的よくまとまっているように思えるが、自ら接近するため、接近戦の得意な綾影などには自殺行為になるなどの点は見直しが必要かもしれない。たとえば格闘してくる敵にカウンターミサイルを放つなど。H 制作者名:けいじん
チーム名:六式 裂掌二型
機体構成
六式 裂掌二型(綾影)×3以前、TB3ON3に出場した綾影の微調整版です。
あいかわらず中途半端な性能ですが手元にあるので
一番強かったので、こいつで覇王を狙います。ショットミサイル綾影。前ジャンプを多用し、接近戦に持ち込むオーソドックスな作り。
基本は押さえた無難な作りで、冥界がいないこの大会では地上接近戦では非常に強いところを見せつけたが、ミサイルの使い方がイマイチ効果的でないため、蹴りやショットで勝てるレベルの相手にしか勝てないという欠点がある。
また、このままでは飛行型に対して決定力不足なため、クラーケンかアヴァランチを装備した方がバランスがいいだろうと思われる。I 製作者:Dumbo
チーム名:「影牢」 試作型
構成:
ミレニア [影牢]P(セメタ)x2
GIA [影牢]P(バッド)誰かさんが「木葉乱舞はレー妨”ミサイラー”だよね」と言うのを聞いていてアイデアが浮かんだので「真のレー妨トラッパー」を目指して作ってみました。
複雑なPRGを無理矢理2日でやっつけたもので試験不足に加え対空ダメダメまでもが既に判明してますが、出来のよい地上機なら面白いようにはまってくれる…ことを期待してエントリーする事にします。レー妨を放って中央集結し、ロージューを撒いて待つカノンセメタ&バッドのチーム。
おそらくレー妨対策の裏をかいた作戦だろうが、残念ながら今回の地上機使いの方はみんな素直な方だっため、トラップ形成前の中央集結する前に敵が正面から突撃してきてボコられるケースが続出。
飛行型では皇雪だけロージュートラップにはまってくれたが、その後GIAが熱暴走で自滅、残ったミレニアはデスで破壊され、逆転されてしまっていた。
リーグ戦結果
A B C D E F G H I 勝 分 合計 順位 A - W32 W30 W30 L03 W30 W20 W30 W30 7 14 1 B L23 - W21 W32 L13 L02 W33 W33 W31 5 10 2 C L03 L12 - W32 L03 L03 W32 W31 W21 4 8 3 D L03 L23 L23 - L03 W31 L22 W20 W33 3 6 4 E W30 W31 W30 W30 - W31 L02 L03 L02 5 10 2 F L03 W20 W30 L13 L13 - W33 L13 W30 4 8 3 G L02 L33 L23 W22 W20 L33 - L03 W30 3 6 4 H L03 L33 L13 L02 W30 W31 W30 - W30 4 8 3 I L03 L13 L12 L33 W20 L03 L03 L03 - 1 2 5
リーグ戦優勝チームは「愛と魂の聖霊賛歌(そにっくさん)。
同時に、初代覇王は、そにっくさんに決定!