CTB100予選

奇数チーム

A.ぷちぷち99(まくん)
B.災厄の使徒(涼格朱銀)
C.IG仮設5課(たま)
D.爆進ツアー客(ヒデー)
E.熱血カワシマ軍団(SYKES)
F.ふんころがし(池村&きよ&あきら)
A1 B1 C1 D1 E1 F1 A2 B2 C2 D2 E2 F2 A3 B3 C3 D3 E3 F3 WIN
A --- W20 W10 L02 L11 W30 --- L12 W20 L02 L01 W20 --- W20 W10 W30 W20 W10 10
B L02 --- W20 W30 W10 W21 W21 --- W30 W11 L02 L02 L02 --- W20 L02 W10 W20 10
C L01 L02 --- W20 L01 L02 L02 L03 --- L02 L02 W11 L01 L02 --- L01 L11 L01 2
D W20 L03 L02 --- L03 W30 W20 L11 W20 --- L03 W20 L03 W20 W10 --- W10 W10 9
E W11 L01 W10 W30 --- L02 W10 W20 W20 W30 --- L02 L02 L01 W11 L01 --- L02 8
F L03 L12 W20 L03 W20 --- L02 W20 L11 L02 W20 --- L01 L02 W10 L01 W20 --- 6

決勝進出はA.ぷちぷち99、B.災厄の使徒、D.爆進ツアー客です。

偶数チーム

G.嶺の伝説(Dumbo)
H.突撃100(kazu)
I.無連携な人達(けいじん)
J.FF9(菊池義輝)
K.戦乙女の迷宮(ガルーダ)
L.ミニコレ(きよ)
G1 H1 I1 J1 K1 L1 G2 H2 I2 J2 K2 L2 G3 H3 I3 J3 K3 L3 WIN
G --- L01 L02 W11 W30 W10 --- L02 W20 W30 L01 W10 --- L03 W30 W21 W20 W11 10
H W10 --- W20 W30 W20 W30 W20 --- W30 W30 W30 W20 W30 --- W30 W30 L01 W11 14
I W21 L02 --- L03 W20 L03 L02 L03 --- L03 L03 L03 L03 L03 --- L02 L01 L03 2
J L11 L03 W30 --- L01 W20 L03 L03 W30 --- L02 L02 L12 L03 W20 --- L02 L03 4
K L03 L02 L02 W10 --- W20 W10 L03 W30 W20 --- W10 L02 W10 W10 W20 --- W11 10
L L01 L03 W30 L02 L02 --- L01 L02 W30 W20 L01 --- L11 L11 W30 W30 L11 --- 5

決勝進出はG.嶺の伝説H.突撃100K.戦乙女の迷宮です。


チームコメント

A.ぷちぷち99(まくん)
  おとりエッグと対空ロータス、格闘にて地上を圧倒する冥界という、
  バランスのいいチーム。
  特におとりエッグに引っかかったチームには、かなり有利に戦闘を運んでいた。


B.災厄の使徒(涼格朱銀)
  対空コフィン、対地バジ、おとり兼特攻爆撃フライドのチーム。
  一機やられるとバランスが崩れてもろくなる弱点を抱えるが、
  意外とフライドのおとり作戦にはまってくれるチームは多かった。


C.IG仮設5課(たま)
  突撃トライ、パルス冥界、ビーム綾影のチーム。
  全機突撃かと思いきや、トライ以外はそんなに積極的には接近しない。
  トライに援護がいたら、もっといい戦績だったろうと思うのだが。


D.爆進ツアー客(ヒデー)
  お馴染みの温泉シリーズ。今回は冥界がビーム支援して、
  ロータスとネグが突撃する方式。だいたい冥界を頂点とした三角形の陣形を形成し、
  敵戦力を分散させて戦っていた。
  しかしうまく分散しない場合もあるわけで、
  特に車両などの動き回る機体がいると陣形をかき回されて苦戦するケースがあった。
  冥界は支援よりも、どちらかの援護に向かった方がいいような気がした。


E.熱血カワシマ軍団(SYKES)
  全機カワシマビームで熱ダメージを狙うチーム。
  猛烈突撃かと思いきや、意外にフライドはおとなしめ。
  地機雷に手を焼くようだが、ミサイルの回避はなかなか。
  エッグとフライドがうまく敵の戦力を分散させて、
  2−1の状況を作るのが勝ちパターンであった。


F.ふんころがし(池村&きよ&あきら)
  地雷広域散布チーム。フィールド上が地雷でいっぱいになる。
  このチームの勝敗ははっきりしていて、
  地雷対策をしていないチームには圧倒的有利で勝利し、
  対策をしていればもろくも崩れ去る。
  どうやら今回当たったチームは、地雷対策の有無は半々だったようだ。
  アングリフのおとりで、うまく敵を引きつけるのに成功した試合がいくつかあった。
  また、フライドのミサイル回避はなかなかのものだった。

G.嶺の伝説(Dumbo)
  
前衛のトライ綾影に、支援カノンセメタのチーム。
  各種機雷を主力としたチームで、トライの固めばるきりは車両に絶大な効果がある……
  が、特に特定機種を狙って攻撃しているわけではなさそうである。
  全機弾数が少なく、長期戦になると苦しい。



H.突撃100(kazu)
  ロータス、綾影、冥界という、敵を作りそうな構成(笑)
  突撃といいつつも回避重視、射撃重視のチームで、確実な戦いを展開。
  圧倒的火力の包囲射撃で一体ずつ敵を葬っていった。
  ロータス対策がしっかりしているチームがこのリーグにいなかったのも幸いし、
  かなりの戦果を挙げている。


I.無連携な人達(けいじん)
  なぜかレー妨を使用するチーム。突撃フライド、横移動グラス、カベ周回バッド。
  どうもレー妨のせいでフライドが独断行動して真っ先に死亡し、
  その後ふらふらしているバッドが集中攻撃で死去、
  レー妨の効果が切れたところでグラスがやられるというパターンのようである。
  なにやら見ていて楽しいが、フライドはもう少しがんばってミサイル回避して欲しい(笑)


J.FF9(菊池義輝)
  ひたすら定期ミサイルチーム。チァーだけは状況に応じてミサイル攻撃を行う。
  しかしミサイル対策はどのチームも施しており、
  逆にミサイルを食らったり機雷を食らったりするケースが多く、
  撃たれ弱いのが気になった。
  また、kazu氏の修復ロータスを落とせなかったのは問題あり。


K.戦乙女の迷宮(ガルーダ)
  女神軍団。色彩がきれい。
  機雷を主力とするチームで、チキンとローケンは早くからトラップを形成し、
  早死にしても役目は終えているという方策。
  セメタだけ機雷の森に潜んで遠距離カノンという戦法を常套手段とする。
  燃料切れに追い込み、戦闘後半に一方的に殺戮するケースもあった。


L.ミニコレ(きよ)
  トライを前衛とし、チァーと冥界が支援射撃というチーム。
  トライだけが敵に突っ込み、
  むざむざやられるのはもったいないような気がするのだが……
  チァーのサブウェポンを出し惜しみせず、全機の火力を集中すれば、
  もう少し戦果が期待できる。



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