b-05
DATE:2001.1.16
対戦形式……デュエル
対戦相手……
特殊ルール…なし
宣戦布告……菊池
ランカーネーム:菊池
対戦コード:(b-07)
チーム名:ファイターズフォース
機体名:新生夢兎改 一式(デスフライド)
コメント:FG3とたいして変わらない性能を誇る、
妨害装備のフライド。勝利ポーズ変えました。
ょゎぃょ。
対戦相手
ランカーネーム:Kazu
機体名:終焉の刻(トライ)
コメント:Kazu式ZAN型トライ最終形
つよいぞ〜(たぶん)
ランカーネーム:けいじん
チーム名:鏡閃・陣
機体名:鏡閃・陣(月影)×3
コメント:
サーフやら、バーストやらとりあえず
いろんなテクニックを積みこみました。
結果、なんか普通の機体になっちゃいました。
ランカーネーム:Dumbo
チーム名:旋律のブルーR5
機体名:ブルーディスティニーR5(フライド)
コメント:
全面的に再設計された新型ブルーです。
飛行ですがPRG領域はほぼ使ってたりします(^^;
各モードそれぞれの機能を強化したつもりですがどうでしょ
ランカーネーム:まくん
チーム名:口からバズーカぴょ?
機体名:Pyocola2B(バッド×3)
コメント:
撃ちまくりー! でもフライドだったら敗死決定!
カノンバッドの最新機体! どこいじったか秘密!ランカーネーム:sin
チーム名:枯れ木にも山のにぎわい
左・機体名:ハヌマン試作型・重改(エッグノッグ)・・・50チップ
中・機体名:Gメラ2飛行形態(フライド)・・・チップ数少ない
右・機体名:ケンタウルス01(ダークコフィン)・・・チップ数多くない
コメント:全く味方への気遣いをしてない三人ですが、ときどきうまく連携します、多分。
本番に強い子達であることを祈ってます。ランカーネーム:マイヤー
チーム名:第1実験小隊
機体名: ブラッディナイト改17・綾影
あまぐも改04・ロータス
アーチャー改02・セメタ
コメント:また少し改良したチーム。
VS 終焉の刻
トライとフライドの対決。開幕早々からの終焉の刻(以下終焉)の集中ミサイルの応酬を、
新生夢兎(以下ウサギ)は、横移動と大きな円を描くような独特な回避でかわす。
しかし、ミサイル自体の被弾はなかったものの、下降時にショットを食らっていた。
このショット攻撃でウサギは一機瀕死状態に。
しかし、終焉はウサギのばらまくデスにひっかかり、次々と痛手を負っていく。
戦闘開始から31秒、同時に終焉二機がデスによって破壊された。
しかし直後、生き残った一機のショットをくらい、瀕死だったウサギも墜落。これで2−1。
互いに決め手がなくなり、終焉は逃げモードに突入。ウサギはビームで追撃をかけるが仕留めきれず。
二回戦。
序盤はほぼ前回と同じ状況。ミサイル回避自体は完璧だが、下降時にショット→ミサイルでウサギは墜落。
終焉も2機が真上からの直撃デス攻撃に見舞われたが、
今回は転がるデスは障害物にひっかかってくれて、致命傷には至らず。
逃げモードに入る終焉。これを追いきれずにウサギの判定負けとなった。
三回戦。
さすがに集中攻撃を食らうとウサギは一機は落とされるようである。今回は終焉、
障害物がないフィールドのおかげで自由に動き回れ、デスを直撃することもなく楽勝ムードで勝利。
四回戦。
大量投下されたデス地帯に入った終焉が、1機破壊、1機ダメージ50%。
ウサギは例によって1機破壊される。
しかし、今回は終焉、1機目を破壊するにあまりショットを使わなかったため、
残ったショットでもう一機のウサギを狙い、これの撃墜に成功。
数的優位を確保し、逃げモードに入って勝利。
| 一回戦 | 二回戦 | 三回戦 | 四回戦 | |
| 終焉の刻 | L1-2 | W3-2 | W3-2 | W2-1 |
VS 旋律のブルーR5
フライド対決なので細かいことは書かない(笑)
同時に地雷を捨てる両者。ブルーは集中攻撃を基本とし、ウサギはふつうに戦うようである。
ウサギは敵が側面にいても前進する傾向があり、
射撃戦時に旋回分相手に遅れを取る事が多いようである。
さらにほとんど高度を変えないのが災いし、
ウサギは徐々に不利な状況に追い込まれていった。
また、ウサギは妨害装備で、ブルーは修復装備という点でも遅れを取るようである。
ブルーは敵接近時に相手に対し常に正面を向けるように工夫されているようである。
| 一回戦 | 二回戦 | 三回戦 | |
| 旋律のブルーR5 | W3-1 | W2-2 | W2-1 |
VS 枯れ木にも山のにぎわい
コフィン、デスフライド、エッグのチーム。
ハヌマン試作型はグレネードをあらぬところに投げていたが、これは仕方がない。
ケンタウルスは2発か4発で時間差で撃っているようだが、
なんとなくGメラとのビーム被弾中にミサイルが飛んでくるというパターンで、
効果的にウサギを1機撃墜し、2機ともダメージ60%程度まで追い込んだ。
Gメラも敵接近時には正面を向けようとし、そのため対空射撃ではなかなかの精度を誇っていたが、どうやら熱無視であり、熱70%からでもかまわず撃ち、
無駄に自らダメージを削ってしまったようである。
ほとんど攻撃されていないのに、墜落した。
ハヌマン試作型は当然集中デスで早期に倒れており、枯れ木も山のにぎわいは、
残るはミサイルのないコフィンのみ。
もはやいかんともしがたく、ウサギビームの前に破れた。
二回戦。
どうやら先ほどのコフィン−フライドの連携を支えていたのは、
ウサギが地上攻撃時に飛行型を無視しているからだと判明(笑)
Gメラがテールを取っているにもかかわらず、まったく動じずハヌマンを射撃し続けていた。
またもや被弾中ミサイルでウサギ一機撃墜。
しかし、Gメラは仲間のコフィンミサイルを謎の特殊アクションで回避しようとし、
さらに妨害装置作動で熱が下がらなくなり、どんどん熱ダメージで削られまたもや自滅。
あとは先ほどと同じ展開でウサギの勝利。
三回戦もほぼ同じ展開であった。
| 一回戦 | 二回戦 | 三回戦 | |
| 枯れ木にも山のにぎわい | L0-2 | L0-2 | L0-2 |
VS 鏡閃・陣
月影とデスフライドの組み合わせは、かなり月影不利といえる。
前半戦では、修復となかなか巧みなジャンプ回避により、かなりデスを回避し、
ショットで致命傷には至らなくとも総合ダメージ量では勝っており、有利と思われたが、
やはり回避に燃料を使いすぎ、鏡閃は戦闘終盤に全機停止してしまっていた。
停止時をビームで狙われ1機破壊され、ウサギの勝利となった。
続く二回戦、三回戦ともにほぼ同じ戦況で、鏡閃は敗北した。
| 一回戦 | 二回戦 | 三回戦 | |
| 鏡閃・陣 | L2-3 | L1-3 | L2-3 |
VS 口からバズーカぴょ?
ヒデーさんのバッドを彷彿とさせる三連修復後退攻撃バッド。
集中定期ミサイルによりウサギは一機破壊されるが、さすがにカノンが当たらないため、
近づかれてしまう。
デスを6発一気に食らっていたが、これはガードと厚い装甲でまったく問題にならず。
ミサイルを撃ち尽くしたところで逃げに入り、ウサギはこれに追いつけず敗北した。
集中デスなら勝てると思うのだが。
二回戦。ウサギをやはり順当に倒し、逃げに入るPyocola2B。
しかし、今回はガードが外れたところにデスを食らった2機が、
70%くらいダメージを食らっており、先ほどより危ない展開ではあった。
また、ウサギ接近時に全弾ミサイル発射していた場面が見られたが、
これは妨害であっさりかわされていた。
三回戦目も二回戦目と同じく、なんとか98%まで追い込まれたPyocola2Bが一機いたが、
結局逃げ切った。
| 一回戦 | 二回戦 | 三回戦 | |
| 口からバズーカぴょ? | W3-2 | W3-2 | W3-2 |
VS 第1実験小隊
ロータスが入って対空強化されたチーム。これなら無限皇雪には勝てるだろう(笑)
ロータスにだらだらデスを撒くという失態を冒し、ウサギは早々にショットクリーンヒットを食らってピンチに陥る。
ロータスに近づいてショットで返り討ちパターンでウサギは一機撃墜。
残った二機もクラーケン被弾して瀕死&デスはすでにないで、いいことなし。
だが、なんとか逃げ切り、被害は最小限に食い止めた。
二回戦。
あまぐも改はどうやら一方向にしか旋回しないようで、
ぐるぐるまわって攻撃が遅れる場面が見られたが、
相手がフライドなのでそれで被害が出ることもなく、あっさりと仕留める。
三回戦。ようやくロータスにデスを撃たず、アーチャーに撒けたが、相手は白熊持ちだった(泣)
しかし、さすがにいっぱい撒いたのでなんとか白熊切れに持ち込んで破壊。
しかし、デスが切れるとあとはロータスの狩りが……
| 一回戦 | 二回戦 | 三回戦 | |
| 第1実験小隊 | W3-2 | W3-0 | W2-0 |