b-14

DATE:2001.2.25

対戦形式……デュエル
特殊ルール…パークドッグ限定、サブ武装禁止

宣戦布告……puu

チーム名:しし丸
機体名:(しし丸・パークドックx3)

コメント:オフセットパークドックです。
危険でないとき(判断は適当(^^;)にはジャンプしません。
敵正面時には旋回じゃなく横移動でオフセット角を調整するため、
敵との距離が近いときにはちょっとだけ手数が稼げるかも?

対戦相手

ランカーネーム:Dumbo
チーム名:星になったジョリーB
機体名:星になったジョリーB(パークドッグ)x3
コメント:
名前は99年10/15に天に召された愛犬より。
冷却+ビーム装備に急遽改造、品評会仕様に。
相変わらずのSUB寿司詰め50チップです(^^; 
エンブレムがお気に入り♪
ランカーネーム:きよ
チーム名:Bell/50
機体名:Bell/50(パークドッグ×3機)
コメント:何だかPandoraと同じなんですが・・・(^^ゞ
     レーザー犬です、代わり映え無くてすみませんm(__)m
     名前は愛犬からとりました。
     パルス装甲にしましたから勝運は???


VS 星になったジョリーB

遠距離からいくらかビームを発射し、それから敵へ向かって走っていくジョリーと、
オフセットで前進し、近距離からアサルトを連打するしし丸。
双方とも軸をずらしての撃ち合いを行う。
しし丸は加速装置によるアサルト連打と、ジャンプをほとんど行わないためか手数で有利になり、ジョリーを追いつめていく。
対するジョリーも、冷却装置によりビームを連打。特に側面からの攻撃でしし丸を狙い、
加速装置によって放熱効率が悪くなっていることももあり、撃破する。
双方とも被弾モーションが大きいため、転倒すると連続被弾して大ダメージを受ける。
近距離での撃ち合いに終始したが、おそらく手数と装甲の厚さでしし丸がリードし、
ジョリーを葬った。

二戦目は、自分の射撃熱とジョリーのビームによってしし丸が熱上昇、
攻撃不能になる場面があったものの、そこをうまく突くことができず、ジョリーは反撃される。
しし丸はジョリーの最後の一体を格闘で葬ったが、爆風に巻き込まれて一緒にやられてしまった。

三戦目は一戦目と同じように近距離での撃ち合いとなったが、
加速装置稼働分わずかにしし丸の攻撃の出が早いのか、ジョリーは硬化中に攻撃を食らい、
そのまま連続被弾という場面が見られた。
一方しし丸は装甲が厚いためなかなかダウンせず、ジョリーは苦戦する。
結局戦場中央で包囲され、なす術なく全滅させられてしまった。
一回戦 二回戦 三回戦
星になったジョリーB L0-2 L0-2 L0-3

VS Bell/50

Bell/50はビーム犬。やはりなかなかダウンしてくれないことで厳しい戦闘を強いられ、
先に一体やられてしまう。
しかし、格闘戦でしし丸を破壊し、数的には同位に持ち込むも、
すぐにアサルトに捕まってまた一機やられてしまう。
が、Bellは最後の一機となったところで、まず至近距離での撃ち合いでわずかにビームが早く決まり、
ダウンさせたところを連続被弾させて一機倒し、
次いで遠距離からビームバーストを当てて熱暴走させ、逆転勝利した。

二戦目。熱暴走を無視した長いバースト攻撃により、
しし丸はオフセットで近づいて付いてなお、射線に入ってしまい被弾する。
この射線を避けるように移動している内、しし丸は包囲されてしまった。
あとはひたすらBellの集中砲火が襲い、
しし丸はなんとか近くに寄ってきたBellをアサルトで倒して巻き添えにしつつも、
一気に全滅に追い込まれた。

三戦目。一対一で対決を行う運びとなる。
左端で戦っていたBellが、前進しようとするしし丸にビームバーストを浴びせる。
なおも無理に前進しようとしたため、そのバーストを全弾浴びてしまい、
ついにはダウンを奪われ倒された。
これによりしし丸は3機に囲まれる形となり、Bellはその場でビームをひたすら撃つ展開に。
ここでしし丸はまた一機倒され、残る一気は必死で逃げ回る。
しかし、戦闘開始から96秒、しし丸の燃料が切れた。
立ちつくすしし丸にBellの猛攻が始まったが、なぜか全てスカり、熱暴走で一機失ってしまった。
弾が切れたBell。しし丸の周りを飛び跳ね続ける。
そのままループして終わるかと思われたが、ようやく格闘を決めて決着を付けた。
一回戦 二回戦 三回戦
Bell/50 W1-0 W2-0 W2-0



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