戦場……クラウナン1研
| Rind | IMF |
| 1.Type-B マスター:Kazu 機体構成 トライ×3(ショットロケットアバランチ) 2.[D]ミラージュ G マスター:Dumbo 機体構成 ○嶺羅 【幻影】D (トライポッド) ○嶺羅 【幻像】D (トライポッド)x2 3.幻弄兵団 マスター:涼格朱銀 砲火車機 蒼龍三式(バッド)×2 逝雪七式 妨害型(フライド) 4.死霊の舞 マスター:涼格朱銀 無限逝雪Mk2(フライド)×2 戦闘砲脚 冥皇・幻(冥界) 5.デ・テウム(トライポッド) マスター:けいじん 機体構成 ○T-3 デ・テウム×3 6.逝雪七式BJ マスター:涼格朱銀 逝雪七式 妨害型(フライド)×3 |
1.ミサイル回避専用機空 マスター:Youth大尉 機体構成 EV13 ミサイル回避専用機空(ロータス)×3 2.デフ・レパード3.1B マスター:SYKES元帥 機体構成 BD-L3B デフ・レパード3.1B(バッドドリーム)×3 3.F4フレイヤ マスター:APA中佐 機体構成 GR/F4C フレイヤ【F4】(グラスホッパー)×3 4.ドッグファイターM4 マスター:SYKES元帥 機体構成 FLDFM4 ドッグファイターM4(フライド)×3 5.アテナ マスター:APA中佐 機体構成 AR/A0A アテナ(アラクネー)×3 6.五式砂塵戊 マスター:暇人中佐(援軍) 機体構成 AK0704 五式砂塵戊(綾影)×3 |
●Type-B VS ミサイル回避専用機空
ショット同士の削り合いとなる。
キャンセル格闘が仲間にヒットしたり、修復がないことでType−Bが苦戦を強いられたが、
戦闘後半、うまいことアヴァランチが連続ヒットし、ロータス1機撃墜。
これで勝負は決まった。
3−2
●Type-B VS デフ・レパード3.1B
実はデフ・レパードには、勝てることを見越しての配置だったのだが、
実戦は恐ろしい。
近接戦でのロケット・格闘のやり合いになった結果、デフ・レパードが僅差で勝利した。
0−1
●[D]ミラージュ G VS デフ・レパード3.1B
一機を集中タコ殴りにし、後に妨害を華って逃亡するミラージュ。
しかし、数的優位を確保したにもかかわらず、
運悪くカノンの連打を食らって一機破壊される。
しかたなくまた攻撃しなおし。
カノンを何度も食らい、かなりきわどい勝負となったが、
最終的にはミラージュがとどめのショットで最後の一機を倒すに至った。
1−0
●[D]ミラージュ G VS F4フレイヤ
これは配置ミスである(泣)
ミラージュは対暇人綾影用に置いてあったのだが……
辛うじて一機を倒し、逃げに入るミラージュ。
しかし一機がダメージ98%。
対するフレイヤは2機とも0%。弱っているのが殺されたら終わり。
ヴァルキリーの森に突っ込んだりしてひやひやさせたが、なんとか逃げ切った。
3−2
●[D]ミラージュ G VS ドッグファイターM4
対空用ではないミラージュに、この戦闘は厳しい。
ショットだけでは致命傷をなかなか与えられず、逆に爆撃で1機倒されてしまう。
火力不足のミラージュは挽回できず、戦闘終了。
2−3
●幻弄兵団 VS ドッグファイターM4
妨害があるにもかかわらず、
なぜかけっこう開幕ミサイルを食らってしまったドッグファイター。
しかし爆撃でバッドを1機倒し、数的優位を確保。
逃げるバッドを追うところを逝雪に削られ、全体にダメージ90%を越えたが、
なんとか全機生き延び、勝利した。
2−3
●死霊の舞 VS ドッグファイターM4
き、厳しいか……この組み合わせは。
こいつがやられると、アテナ、砂塵に勝てるチームがいなくなる。
逝雪の対空攻撃PGをいじってしまったおかげで、空戦で決定的な打撃を与えられない。
ことごとく落とされてしまった。
0−2
●デ・テウム VS ドッグファイターM4
対空トライ。ここに仕込んでいるのは、当然次の逝雪が落とされないためなのだが。
最悪なことにドッグファイターの装備はカラカラ。
デ・テウムは固めカラカラでボコられ、あえなく全滅してしまった。
0−3
●逝雪七式BJ VS ドッグファイターM4
何を隠そう、BJは対地強化型である(号泣)
かなり絶望的な戦展になると思われたが、なぜか好調にダメージを与えていく逝雪。
敵と接触したらビームを1発だけ放つのだが、それがうまく敵を牽制するに至り、
なんとか勝利する事ができた。
3−0
●逝雪七式BJ VS アテナ
アラクネーとは思えぬ俊敏な動きに、逝雪は敵を捉えきれない。
ほとんど地雷を踏まず、的確な攻撃、回避をしてくるアテナに、
逝雪はなすすべなく落とされた。