20−1.第六格納庫攻防戦


戦場……クラウナン1研

Rind IMF
1.Type-B
マスター:Kazu
機体構成
トライ×3(ショットロケットアバランチ)

2.[D]ミラージュ G
マスター:Dumbo
機体構成
○嶺羅 【幻影】D (トライポッド)
○嶺羅 【幻像】D (トライポッド)x2

3.幻弄兵団
マスター:涼格朱銀
砲火車機 蒼龍三式(バッド)×2
逝雪七式 妨害型(フライド)

4.死霊の舞
マスター:涼格朱銀
無限逝雪Mk2(フライド)×2
戦闘砲脚 冥皇・幻(冥界)

5.デ・テウム(トライポッド)
マスター:けいじん
機体構成
○T-3 デ・テウム×3

6.逝雪七式BJ
マスター:涼格朱銀
逝雪七式 妨害型(フライド)×3
1.ミサイル回避専用機空
マスター:Youth大尉
機体構成
EV13 ミサイル回避専用機空(ロータス)×3

2.デフ・レパード3.1B
マスター:SYKES元帥
機体構成
BD-L3B デフ・レパード3.1B(バッドドリーム)×3

3.F4フレイヤ
マスター:APA中佐
機体構成
GR/F4C フレイヤ【F4】(グラスホッパー)×3

4.ドッグファイターM4

マスター:SYKES元帥
機体構成
FLDFM4 ドッグファイターM4(フライド)×3

5.アテナ
マスター:APA中佐
機体構成
AR/A0A アテナ(アラクネー)×3

6.五式砂塵戊
マスター:暇人中佐(援軍)
機体構成
AK0704 五式砂塵戊(綾影)×3

●Type-B VS ミサイル回避専用機空

ショット同士の削り合いとなる。
キャンセル格闘が仲間にヒットしたり、修復がないことでType−Bが苦戦を強いられたが、
戦闘後半、うまいことアヴァランチが連続ヒットし、ロータス1機撃墜。
これで勝負は決まった。
3−2

●Type-B VS デフ・レパード3.1B

実はデフ・レパードには、勝てることを見越しての配置だったのだが、
実戦は恐ろしい。
近接戦でのロケット・格闘のやり合いになった結果、デフ・レパードが僅差で勝利した。
0−1

●[D]ミラージュ G VS デフ・レパード3.1B

一機を集中タコ殴りにし、後に妨害を華って逃亡するミラージュ。
しかし、数的優位を確保したにもかかわらず、
運悪くカノンの連打を食らって一機破壊される。
しかたなくまた攻撃しなおし。
カノンを何度も食らい、かなりきわどい勝負となったが、
最終的にはミラージュがとどめのショットで最後の一機を倒すに至った。
1−0

●[D]ミラージュ G VS F4フレイヤ

これは配置ミスである(泣)
ミラージュは対暇人綾影用に置いてあったのだが……
辛うじて一機を倒し、逃げに入るミラージュ。
しかし一機がダメージ98%。
対するフレイヤは2機とも0%。弱っているのが殺されたら終わり。
ヴァルキリーの森に突っ込んだりしてひやひやさせたが、なんとか逃げ切った。
3−2

●[D]ミラージュ G VS ドッグファイターM4

対空用ではないミラージュに、この戦闘は厳しい。
ショットだけでは致命傷をなかなか与えられず、逆に爆撃で1機倒されてしまう。
火力不足のミラージュは挽回できず、戦闘終了。
2−3

●幻弄兵団 VS ドッグファイターM4

妨害があるにもかかわらず、
なぜかけっこう開幕ミサイルを食らってしまったドッグファイター。
しかし爆撃でバッドを1機倒し、数的優位を確保。
逃げるバッドを追うところを逝雪に削られ、全体にダメージ90%を越えたが、
なんとか全機生き延び、勝利した。
2−3

●死霊の舞 VS ドッグファイターM4

き、厳しいか……この組み合わせは。
こいつがやられると、アテナ、砂塵に勝てるチームがいなくなる。
逝雪の対空攻撃PGをいじってしまったおかげで、空戦で決定的な打撃を与えられない。
ことごとく落とされてしまった。
0−2

●デ・テウム VS ドッグファイターM4

対空トライ。ここに仕込んでいるのは、当然次の逝雪が落とされないためなのだが。
最悪なことにドッグファイターの装備はカラカラ。
デ・テウムは固めカラカラでボコられ、あえなく全滅してしまった。
0−3

●逝雪七式BJ VS ドッグファイターM4

何を隠そう、BJは対地強化型である(号泣)
かなり絶望的な戦展になると思われたが、なぜか好調にダメージを与えていく逝雪。
敵と接触したらビームを1発だけ放つのだが、それがうまく敵を牽制するに至り、
なんとか勝利する事ができた。
3−0

●逝雪七式BJ VS アテナ

アラクネーとは思えぬ俊敏な動きに、逝雪は敵を捉えきれない。
ほとんど地雷を踏まず、的確な攻撃、回避をしてくるアテナに、
逝雪はなすすべなく落とされた。

戦闘結果
IMF 防衛成功





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