←BACK

リーグ戦・エントリー一覧

No. チーム名 審判コメント
A 製作者名:こうもり
チーム名:早急紅蓮隊
機体構成:
左:蒼弓突出兵
中:蒼弓突出兵
右:蒼弓突出兵
コメント:
 突撃機単一によるチームです。とはいえ、某格闘禁止大会に出場させたものの改造品ですが。
 ビームを撃ちつつ、やはりちょっと怪しいロケットサーフィンで強引に突進、格闘に持ち込もうとします。
 お空にいる方々は無視の方向で…。
 サブ武装が全弾ロケットの対地特化アラクネであります。距離によって攻撃方法を分けており、やや遠距離ではビームによる削り、中間距離ではロケットサーフによる
接近、近距離ではブルーキャット&格闘で撃破を敢行します。格闘も積極的におこない、格闘強豪機が少ない今大会ではよい結果を得ていました。
 攻撃面では、ターゲット被弾確認の前に温度管理をおこなっているので被弾追撃ができず、せっかくのチャンスを逃している場面も見受けられました。高温時に静止す
るという点も一考の余地があると思われます。
 回避に関しては、チップ数を増やしても構わないのであればミサイル回避に専用ルーチンを導入するのも効果的でありましょう。地雷は識別しない模様です。緑アラクネならばデスにもそれなりに対処可能ですが、この点は製作者の意向でありますので何とも言えない観があります。
 全体的には突撃と砲撃のバランスがよく出来ているのが印象的であります。チップ数も抑えてあり、反応速度も悪くはありません。
(コメント:Cad大尉)


 ビームロケットアラクネーだ。最初はトロトロビームを撃ちながら近づくだけのヘタレかと思ったが、接近戦になって突如として鬼に変化。ロケットを撃ちまくるわビームを連打するわでなかなかの火力を誇っていた。
 儂の担当した戦闘では、結果はぱっとしていないが、ロケット持ちのアラクネーはなかなかに珍しく、わりと印象に残る機体であった。これからもさらなる精進をするが良い。
(コメント:プロフェッサーR)
B 製作者名:りゅうどん
チーム名:寄るな来るな無礼者
機体構成:アラクネー×3
左:アラクねんNM01
中:アラクねんNM02
右:アラクねんNM01
コメント:
 OKEはカッコよければソレでよいのです。
 弱くてもよいのです。
 たとえ綾影に蹴られ、冥界に殴られても。
 そしてゲジゲジにはおちょくられ、
 ラスティネールにボコボコにされる運命か。
 ・・・・・無念
 装甲を犠牲にしてまでも大量の弾薬を積み、圧倒的弾幕で敵を寄せ付けずに削り倒すチームであります。オプションは修復及び冷却であり、判定勝利を主眼に置いている模様です。
 中間距離での射撃戦を基本にしておりますが、射撃中に温度が一定以上になるとキャンセル格闘をおこない、これが距離を詰めるように働いて自ら危機を招いている印象があります。
 近距離専用ルーチンでは冷却を使用しないので、熱暴走で自滅する場面も見られました。格闘は逃げ場がない限りおこなわない仕様です。個人的な意見でありますが、アラクネの格闘はそれほど弱くはないので、小格闘に限定しての導入は検討の余地があると思われます。今回でも決定的なチャンスを逃している場面が何度かありました。
 自身が主導権を握っているときは凶悪な強さを発揮し、ショット機とアサルト機の混成が上手く機能しており、ほとんどの相手に有利に試合を進めておりました。
(コメント:Cad大尉)

 ショットミサイルアラクネーとアサルトアラクネーの混成。
 両翼からショットアラクネーがショットでプレッシャーを与えつつ前進し、最終的には包囲陣形を取るのが目標のようだ。
 地味な戦術だが、中央にこっそりいるアサルトアラクネーが、ショットに混ざって撃ってくるアサルトが地味に痛い。即効性はないが、じわじわ効いてくる毒牙のような戦法だ。悪役っぽくて良いぞ。
(コメント:プロフェッサーR)
C 製作者名:青い鳥
チーム名:鉄山
機体構成:ジェイラー×3
左:天雷
中:天雷
右:天雷
コメント:
 最近作っていた50チップゲネス機体の一種。
 ビームを打って的を削るだけの機体です。
 戦車には左端に亀甲陣を築いて最後の抵抗を試みるつもりです(^-^;
 まあフルチップにしてもバーストジャンプと定期ミサイルにしたかっただけなのでほとんど違いは分からないはず。
フルチップ大会に省チップだけならまだしもジェイラーで参加する愚かさを教えてくれる大会に成りそうです。
 後退した後に無回避の射撃状態に入る、二連冷却のジェイラーだ。
 こいつの微妙な間隔のビーム射撃に一旦捕まると、なかなか抜け出すのが難しいようだな。アラクネーを被弾ハメにしていた姿が印象的だった。
 遠距離での撃ち合いに強い編成だが、敵に特攻された時に守ってくれる前衛がいないのが心細い限り。適当な前衛を付けてやると、ジェイラーの射撃支援の効果は高まるだろう。
(コメント:プロフェッサーR)
D 製作者名:K星人(隊員B・C・D)
チーム名:真・K星強襲小隊
機体構成:
左:ガンスナイパー(アングリフ)
中:ガンスナイパー(アングリフ)
右:ガンスナイパー(アングリフ)
コメント:
●K星バトルストーリー
B「ゲネスノキモチ?妙な名前の大会だな」
C「主催者はプロフェッサーRらしい。さらに未確認情報だが、隊長の手のOKEが鳥取支部の残党と組んで部隊を送り込むとか・・・」
B「何ッ!?それならこちらも動かねば。隊長にでかい顔をさせるわけにはいかん!」
D「だが、OKEがあるのか?車輌は比較的ゲネス機率が高いが、うちの主力は非ゲネス車輌・・・」
B「くっくっ・・・心配無用。既にCが強力なローケンを製作し終わっている」
D「ローケンか・・・ゲネス機の中では強いほうだな」
B「そうだろうそうだろう。最早この大会もらったも同然!よし、前祝いといこう!!酒とつまみを出せ!!」
D「つまみか・・・冷蔵庫に饅頭があったな。時期的にそろそろ駄目になってそうな気もするが」
B「心配無用。カビの一つまみや二つまみ、K星人の免疫力の敵ではないわ。C!持って来い!」
C「やれやれ、ここでは俺がパシリか・・・・・・・・・!?!?なっ・・・何てことだっ!!完全に駄目になってる!!」
D「だから言っただろう。夏場の食い物は早めの消費が鉄則だというのに」
C「どっド阿呆!!新型のローケンが駄目になってるんだ!!」
D「ド阿呆だと?誰に向かって・・・」
B「何を寝ぼけてる!!ローケンにカビが生えるかっ!」
C「ソフトウェアがメモリーデータごとバグってるんだぁあ゛!!」
B「なぬ゛っ?まさか・・・まずい!このままではゲネス大会に出られん!」
D「・・・そういうこともあろうかと思って、隊長の所からアングリフのデータをちょろまかしておいた。とりあえずゲネス機だから、出る分には支障ない」
B「おお!でかしたD!よし、これでつつがなく前祝いを継続できる」
D「っつ〜ことでC、安心して酒とつまみを持って来い!あと、誰がド阿呆だって?」
C「・・・(いつかこいつらとは縁を切ってやる)」
●機体解説
実は別の大会に出す予定だった機体を名前だけ変えてそのまま使用していたり・・・。
「アングリフを何処まで攻撃的に作れるか」をテーマに製作されたが、何処まで実現できたかは不透明。
かなり無茶な機動をすることも多いので、瞬殺される可能性高し。
 儂も総てのゲネス機を操れるわけではない。この車両怪人アングリフは、儂の苦手な怪人のひとつだ。だが、さすがは車両使いのK星人といったところか。なかなかアングの特性を理解した機体に仕上がっておる。
 ヴァルキリーを広範囲に散布しつつ、特攻して近距離からビーム。そのまま敵陣を突破して反転する、典型的な騎兵戦術タイプの機体だ。
 こいつのビームに捕まると、ほぼ瞬殺される。しかし、オフセット気味で突撃する分、敵がかわしてるでもないのに、このビームを思いっきり全外しする場合も多い。その時は逆に、このアングに死が舞い降りる。
 勝つ時も負ける時も早い連中だ。審判をするのが楽で良いぞ。
(コメント:プロフェッサーR)
E 製作者名:退役将校sin
チーム名:ギルス・最後の聖戦
機体構成:
左:ハヌマンゼロ・素体 (エッグノッグ)
中:ギルス        (ネグローニ)
右:ハヌマンゼロ・シュナイダー(エッグノッグ)

コメント:
 退役した地球防衛軍鳥取支部基地司令が、万が一の時に即応できるよう残した小隊。
 凍結状態から解除する条件は、自律OKEである小隊長ギルスに全権委任されている。
 ギルスはその超感覚により、今回のゲネス大規模攻勢を感知し、基地司令の遺志を受け継ぎ出撃したと思われる。
 あの諸悪の根源、にっくき鳥取支部の元司令の遺産、影の薄い主人公、ギルスのチームだ。
 いつもは悪役並みにやられ役に徹してきたギルスだが、今回は妙に大活躍。大火力を背景に、アラクネーにカカト落としを決め、ジェイラーを焼き殺しと、存分に弱いモノいじめをして楽しんでいたぞ。
 ま、鳥取支部の残党どもの共同製作チームにはあっさり鎮圧されていたがな。
 さすがに儂らと激戦を繰り広げてきただけあって、デススフィアの回避能力は相当高い。対くまくま戦ではやたらとデスに追い回されていたにもかかわらず、結局一発も食らわなかった。その回避力を活かし、儂のチキンにも勝っておったな。まぁ、引退試合だ。華を持たせてやってもよかろう。
(コメント:プロフェッサーR)
F *共同制作チーム*
製作者名:和樹隊員・Cad大尉・K星人隊員A
チーム名:再集結鳥取支部
機体構成
左翼:笑草(チキンハンター:和樹隊員)
中央:メルカプト(アヌビアス:Cad大尉)
右翼:デスディバイソンM (ロケットホイリー:K星人隊員A)

コメント:鳥取支部閉鎖により散り散りになっていた連中が帰ってきた。ゲネスの陰謀を阻止するため、鳥取支部の使命を受け継ぐため、基地司令の遺志が彼らを結びつけた。和樹隊員・K星人・Cad大尉が、手を取り合って、友情パワーでプロフェサーRに戦いを挑む!

機体解説
笑草:
Cadierei氏、K星人氏の機体を援護するために作られたチキンハンター。クラーケンとヴァルキリー装備です。
敵の攻撃をひきつけたり、ビームで牽制をするのが主な役割です。
非常に脆いのですが、そこはお二方にカバーしていただきます。
たまに暴走して単独行動を始めます。
息の合ったトリオプレイを見せられるといいですね。

メルカプト:
ホイリーコーンを盾にし、チキンハンターを囮にしてカノンを撃つ(予定の)アヌビアスです。序盤は三機一緒に波状攻撃を仕掛け、敵一機を撃破し、その後は中間距離からの援護射撃に移行します。冷却装備なので安定した攻撃はできますが、白or黄起動なので連射・追撃性能は今ひとつです。味方誤射が結構多いのは鳥取支部仕様?で
す。

デスディバイソンM:
バジの脳を移植して製作された突撃ホイリー。
自分1人で勝つつもりで戦っており、味方との連携を無視して強引に突撃してゆく。

なお、バジの時の記憶が時々フラッシュバックを起こし、変な動きをすることがある。
ホーリーとアヌビが右周りに前に出て少し離れた後方からチキンが狙撃を行い的の殲滅を
狙うチームです。ただ前に出てくるチームにはチキンが離れることで絶好の的となり、チキン、ホーリー、
アヌビの順番で破壊されていました。アヌビはホーリーに詰まるとあまり打たなくなる問題が有り
真の力はホーリーが倒されてから発揮すると言った所も見受けられた。しかし、対空戦ではデスを踏まない奴が
居たために有利な面も有りましたが最終的にはホーリーのデス回避力が物を言って打ち勝っていました。
負けた試合はホーリーの能力が十二分に発揮できなかった試合が多く見られこのチームはホーリーがどれだけ活躍するかで
勝敗が決まっていたように思われた。
最後に因縁の対ゲネス戦を詳しく解説しておきます。
再集結鳥取支部チキンがR二機のカラカラを被弾して早々に破壊されるものの、プロフェッサーR機の
一機もアヌビとホーリーに捕まっておりロケットでRチキンを破壊、序盤は二対二の同点。ここから
最後の決戦の予定だったのですがホーリーの弾薬が切れた模様、防戦一方の鳥取支部、さらにレーザーは
かわせてもその戦場のいたる所にカラカラとデスが散布されていたー!!アヌビはやはりホーリーが邪魔に
成って打てないー!!そうこうしている内にレーザーによりホーリーの体力が削られ近づいたところに
止めのデスをお見舞いされた。無残に爆散するホーリー。後に残ったのはアヌビただ一機。
だがチキンの移動スピードの前にただ目を回すだけだー!!
狩を楽しむかのようにプロフェッサーRの二機のチキンがレーザーを放つー。
あーとアヌビがレーザーを被弾、被弾、被弾・・・・。

(コメント:青い鳥)


 鳥取支部の残党共が結成して作り上げたチーム。
 チキン、アヌビ、ホイリーという変な編成の上に、対空機雷を装備して対地対空両用を目指している不届きなチームだ。儂でさえ両用は難しいと思っておるのに・・・
 対地戦では、基本的にホイリーだけが頼り。ホイリーが特攻しているのをアヌビが支援し、チキンが適当にヴァルキリーを撒く。ホイリーが落ちた後は一気に苦しくなるが、ヴァルキリーによってある程度敵の攻撃を防ぐようになっているようだ。
 対空戦は、今回1戦しかないが、どうやら勝てるようなので、とりあえず対地・対空両用という目的は果たしているといえる。
(コメント:プロフェッサーR)
G *個人チーム*
製作者名:Cad大尉
チーム名:かんぜんなせかい
機体構成:PE・グラベラ:03(アラクネ)×3
コメント:
 最近調子に乗ってきているプロフェッサーRをこのまま野放しにすることはできません。約束どおり、目にものを見せてあげましょう。しかしこの大会、メジャーOKEで圧倒的勝利をかざるのも考え物です。ゲネスOKEに同情票が流れる恐れがあります。世論の力は侮りがたいものがありますし、プロフェッサーRもそのことを考慮に入れているはずです。よろしいでしょう。ここは一つ、あえて奴らと同条件で参戦します。しょせんゲネスなど、ゲネスOKEという呼称を用いて自らを悲劇の主人公に仕立てているだけの他愛もない集団だということを知らしめてあげましょう。

機体解説:
 全体的には普通のビームアラクネです。集中ロックをおこない、敵一機にミサイルを集中させます。ムラマサで相手の誘導妨害等を削ったのち、ラプトル一斉射撃で撃破します。ムラマサはチャンネルを使用し、全機で定期ミサイルになるようにしていますが、結構な確率で同期射撃になってしまいます。至近ルーチンはターゲットチップを使用していないため、雑な作りになっています。
カウンタ定期集中ミサイルアンドレーザーチクチク作戦のアラクネーです。
軽重量の強みを利用して回避力はデス、レーザーを楽楽とかわすほどの反応の良さを見せていた。
一機に集中ミサイル戦術はかなり有効でそのレーザーチクチク作戦と合わせて近づかない的に
かなりの判定勝ちを収めていた。しかしその反面、積極的に近づいて懐に入ってくる機体には
その距離を取るためのバックジャンプが逆に仇となり、後ろのコーナーに追い詰められがちで
対ロケット戦ではコーナーでロケット連打を貰っていた。格闘戦には消極的で回避をかなりしい
られていた。このメンバーではもう少し格闘を利用しても良いかなとも思った。
対プロフェッサーR戦ではミサイルが効いてミサイルを避けずらいチキンに押し勝っていた。
(コメント:青い鳥)



 鳥取支部の策士、Cad大尉のビームアラクネー。さすがに陰険な戦法を得意とする奴だけあって、しっかり集中ミサイル機構を装備。今回、大概の機体はこの集中ミサイルで一角を落とされている。
 今回出場しているアラクネーの中では、もっともフットワークが軽い感じで、回避能力も比例して高い。うまく自分の得意な射撃戦の展開できる距離を維持し続ける。
(コメント:プロフェッサーR)

H 製作者名:福井@初代格闘王
チーム名:くまくま?
機体構成:
左:くま?
中:くま?
右:くま?
コメント:
ここは卍党至近距離戦闘研究部、略して格闘研である。
党員A「…それにしてもなぜ私が買出し頼まれてるんだろうか(--;」
機体製作に着手している浪人Fに近くのコンビニで食料の買出しを頼まれた党員Aはそうつぶやきながら格闘研へと帰ってきた。
党員A「(がらがら)浪人の先生、機体できましたか?先生?」
(誰も返事をしない静かな室内だった。)
党員A「(--;逃げたのか?(がさがさ)…ん?」
(部屋の隅のダンボール箱がわずかに揺れた)
党員A「先生!そんなところに隠れて、機体は出来たんですか?」
(ダンボール箱へ近づく党員A)
党員A「先生、(ぱかっ)」
くま 「(−△−)ばうぅっ!」
党員A「うわぁっ!クマ!(--;」
くま 「(・△・)ばう?」
党員A「…ひょっとして、またクマを機体製作に雇ったのか?(--;」
くま 「(・−・)ばう」
党員A「…(--;えーと、無駄だとは思うけど、先生はどこに行ったかしってるか?」
くま 「(・▽・)ばうばう。ばう(・▽・)⊃」
党員A「え?何これ、手紙?」
くま 「(・−・)ばう」
党員A「(がさがさ)えーと、何々、
   “宇宙海賊になる必要が発生した。あとはクマに任せたのでよろしく   浪人F”
   …(−−;」
くま 「(−△−)ばう?」
党員A「いや、なに、いつもの事ながら信じた私が悪かったというかなんと言うか…
   あ、そうだ、党員Bも姿が見えないじゃないか。」
くま 「ばうばうばう(・▽・)⊃」
党員A「あ、なんだ、もう一枚あるのか?(がさがさ)
   “R-TYPE FINALがクリアできないんで、今からがんばります。
   党員B”
   …なにかんがえとんじゃぁ!(−−)」
くま 「(・▽・)ばう?」
党員A「いや、別にクマに言っているわけじゃないんだけど…それにしても困ったな。早く機体を作ってUBL50に出さないといけないのに…」
くま 「ばうばう、ばうっ!(・−・)⊃」
党員A「ん?何だ?このメモリカード?クマが作った機体?」
くま 「(・−・)ばう」
党員A「…この際、動くんならなんでもいいか。えーと、早速テストしてみようか。」
くま 「(・▽・)ばうっ」
党員A「(がちゃがちゃ)えーと、シミュレータの設定はっと…よし、これで…
   むむ(--;、ボディはパークドッグなのか。」
くま 「(−△−)ばうぅぅ」
党員A「え?違うの?」
くま 「(−△−)ばうばう、ばうっ!」
党員A「あ、機体名をみろって?…くまって書いてある。クマなのか?」
くま 「(・▽・)ばう」
党員A「…まあ、それはさておき、なんだかそれなりに動いているように見えるなあ。
   少なくとも浪人の先生の固定砲台よりましだ。」
くま 「(・−・)ばう」
党員A「…ましだけど、なぜか敵が見えないときに味方をロックしてるように見える
   んですが?」
くま 「(・−・)ばう」
党員A「レーダー妨害時味方集結なのか?」
くま 「(・−・)ばうばう」
党員A「…“ばう”ばっかりで、わけがわからない…(--;」
くま 「(・▽・)ばう!」
党員A「…ま、いいか。とりあえず、これをこのまま出しておけば…ん?何だよく見
   ると机に封筒が置いてあるぞ。“命令書”って書いてあるな(--;」
くま 「(・_・)ばうぅ?」
党員A「えーと、(がさがさ)何々、
   “緊急出動命令:ゲーメストとかなにかそんなのに良く似た名前の連中が大量に
   現れて妖しい行動をしているらしい。そこで、我々は直ちに出動して、”
   お、ひょっとして、平和のために活動をするのか…
   “より妖しく目立って人々を笑いの渦に巻き込み、ついでにゲーメストに良く
   似た名前の連中を打ち倒すのだ! 党首”
   …えーと、笑えてかつ強いのを作れと?(--;」
くま 「(−△−)ばうばう」
党員A「だな。無理だよなあ。…とりあえずこのクマの機体を出しておくか。
   すくなくとも妖しいし。」
くま 「(・△・)ばうっばうっ!」
党員A「ん?何?これって3機編成で大丈夫だろ?」
くま 「(・∧・)ばうばう、ばうばうばうっ!」
党員A「…何言ってるかわからん。(--;」
くま 「(・−・)ばうっ!」
党員A「(--;クマと会話が出来るのは先生か党員Bぐらいだよ。あ、なんだこの命
   令書、期限が今日じゃないか!急いで今から出撃させないと。」
くま 「(・△・)ばうばう!ばうぅっ!m(・▽・)m」
党員A「うわっ、抱きついてくるな!出撃準備で忙しいんだから!」
くま 「m(−▽−)mばうぅぅ」
党員A「よし、出撃準備完了。なんとか間に合いそうだ。」
くま 「(・−・)ばぅぅ」
党員A「…じっとこっち見てるぞ(--;何が言いたいんだろう?」
党員B「えーとね、それはきっと、“まだデバッグしてないところがあるから駄目”
   といいたいんじゃないかな(^^;」
くま 「(^▽^)ばう!」
党員A「なるほど。だから出撃させようとしたら…って、党員B!」
党員B「ん?(^^;」
党員A「サボってどこへいっとるんじゃ!(--)」
党員B「えーと、26次元で敵と戦いに(^^;」
党員A「だ、か、ら、R-TYPEやってる場合か!」
党員B「だって、浪人の先生も逃げちゃったし(^^;、一人で居ると絶対機体を作れっ
   て言われると思ったからねえ(^^;」
くま 「(・−・)ばう」
党員A「…で、罪悪感から戻ってきたと?」
党員B「ん?あ、そうじゃなくて、メモリカードを忘れたから取りに来たの(^^;」
党員A「…(--;」
党員B「えーと、確かこのあたりに…(がさごそ、がちゃ)あっ(^^;」
党員A「どうした?」
くま 「(・−・)ばう?」
党員B「出撃ボタン押しちゃった(^^;」
党員A「え(--;」
くま 「(〜△〜)ばうぅぅ」
党員B「大丈夫、デバッグしてからUBLに出せばOKE(^^;」
くま 「(・▽・)ばう!」
党員A「大丈夫じゃないだろ(--;」

パルスガン+デススフィア装備のパークドッグです。
近寄ってから噛み付くのがメイン攻撃で、その部分にだけ注力してあります(笑)
左右後方への攻撃も実装してあるのですが…テストしていません。(--;
そのほか、接近戦で正面から敵が外れたときの挙動なんかもデバッグする必要が
あります。
当初味方を追いかけてフォーメーションを作れるようにしてあったのが、敵の
位置によっては味方同士でじゃれあってしまっていたので、その部分をカット、
基本のターゲットを敵優先味方ロックに変更して敵が見えないときに激しいバトル
を開始する仕様に変更しました。(^^;
そういえば、回避の部分も調整してないな(--;
ま、いいか、動くんだし(笑)
#注意:犬ではなくクマです(意味不明)
的に突進して的の少し前方にデスを散布し、格闘を狙う犬です。デスは今回の出場機の割合から言っ
ていもかなり有効な装備だったがやはりチンチン格闘をする事が致命傷になり勝率を今一つ伸ばせな
かったようだ。その至近距離で行われるチンチン格闘は見様によっては降服のホーズと見間違うほど。
弱い腹を見せたところに被弾しまくっていた。普通に格闘をした方が勝ったのかもしれない。デス回
避、ミサイル回避はなかなかのもの。
一勝を挙げたのはやはりデスの威力と言っても過言では無かった。それに加え相手が格闘回避を実装
していてくれたのでその弱点を披露しても助かったようだ。最後は止めのパルスで仕留めていた。
全試合を通して良い悪いは別として特殊アクションが印象的な犬でした。まあ、くまが作ったのだか
らしかたが無い。お犬さんバンザイと言った内容。

(コメント:青い鳥)


 なぜか蒼いくまの部隊だ。くまのくせにデスやパルスを持っていて生意気である。
 くまだけにひたすら敵に向かって突撃する単純な行動だが、多少は知能があるらしく、敵の付近でデスを撒いて嫌がらせ、パルスを撃って嫌がらせ。
 あげくにくまパンチでゲネス機の撃破を狙う不届き仕様。
 だが、悲しいことに今回は熱量攻撃を仕掛ける敵が多く、熱が上がりすぎてパルスを撃たせてもらえないこと多々。くまパルスのほとんどが不発に終わり、くまパンチはカウンター格闘で返り討ちにされやすいようだ。
(コメント:プロフェッサーR)
I 製作者:ドクターD(故人)
チーム名:戦え!AR−V
機体構成:
左翼及び中央:AR−V スナイパー (ラスティネール)
右翼:AR−Σ TypeM2 (冥界)
コメント:
ドクターDの死によって、遂にその封印を解かれた最終型
戦闘用アシスタントロボットAR−Σ。その恐るべき能力は
たまたま通りかかった省魂を制覇する程。ドクターDの遺した
ARシリーズ自動制御システムの指示で職員との逢瀬に溺れて
いたアシロボを襲撃し、回路を強制開放。(プロローグ参照)
目を覚ましたアシロボと共にゲネスの、ドクターDの遺志を継ぎ
いつ果てるとも分からない戦いを今日も続ける。

<プロローグ>

とある地下室
−−ARシリーズ自動制御システム−−

ウィーン・カタカタ・・・・・

<AR−Σ状況モニタ>
稼動反応:有り /定時通信リンク同調:継続中
稼動状況:All Green /最新戦闘記録:省魂2nd
状態:気 力 充 実!

<AR−V状況モニタ>
稼動反応:有り /定時通信リンク同調:5000時間応答無し
稼動状況:Unknown /最新戦闘記録:アシロボ忠臣蔵
状態:要メンテナンス


<AR−Σオートセットアップ>
目標:AR−V /目的:目標の保護及び修理
行動制限:無 /武器使用制限:無
目標座標入力完了、AR−Σ・・・[起動]


−−職員とアシロボ、愛の巣−−

アシロボ:ねぇ、あなた・・・
職員:なんだいアシロボ。
ア:世界で一番、何が大切?
職:決まってるぢゃぁないか、それは・・・

ぐわぁ〜〜〜ん
ガラガラガラガラ

職:な、なんだぁーっ??

AR−Σ:はじめまして、おねえさま。
職:な、なんだキミは! いきなり人の家ぶっこわしやがってぇ!?
Σ:おねえさま、こんなむさい男と何を遊んでいるの?
ア:おねえ・・・それは私の事なのですか?あなたは一体・・・!?
Σ:あらあら、なにも覚えてないのね。
どうりでこんなつまらない男と恋愛ごっこなんてしてる訳ね。
妹として恥ずかしいわ。
職:ななな、なんだとこのアマぁ!
ア:そんな事よりも、何故こんな事を!ひどいじゃないですか!
職:そうだ!ふざけやがって!謝ったって住む問題じゃねぇぞ!
Σ:くだらない感傷につきあってるヒマなんてないのよ。
おねえさま、直結コネクトで回路を強制解放するわ。さぁ、こっちに来て!
ア:お断りします。
Σ:なん・・・ですって?
ア:もう帰って下さい、あなたの事なんて知らないし、知りたくもありません!
Σ:あらら、挙句にそれ?下手に出てたらつけあがっちゃってまぁ・・・
いい加減にしないと承知しないわよ。
ア:帰って下さい!
職:おいおい、アシロボ!?
ア:いいからあなたはさがっていて・・・少しだけ目をつぶっていてくれますか?
職:いかんアシロボ!
Σ:あなたのような出来損ないの試作品が最初から純粋に戦闘用に設計されたこの私にかなうと思って!?
ア:チェェェンジAR−V! フレンダーッッ!!
職:な・・・!
Σ:うふふふ、威勢がいいわねぇ・・・
ア:最後の警告です。帰ってください。さもないと・・・
Σ:さもないと、どうなの?
ア:お願いです、帰って下さい!
Σ:ところでいいのおねえさまその格好? 彼が目を丸くしてるわよ・・・!
ア:!!
Σ:はぁああああああぁっっ
ア:あ・・・

ガイィーンッッ
ドッ
グシャ!

職:あ、アシロボ!? おのれぇ〜〜〜っっ!
Σ:ふん。
ゲシっ

職:ぷしゅるるるる−
Σ:はぁー いい年してこんな人形に夢中になって。
私達はダッチワイフじゃないのよ。
ア:しょ、職員さん・・・
Σ:さぁおねえさま、年貢の納め時よ。
ア:ち、ちょっと待って、待って下さい!彼の事、覚えてられますか!?
Σ:なによ、往生際が悪いわね。
ア:お願いです、それだけ教えて下さい!
Σ:もし覚えていたら、この先おねえさまが辛くなるだけよ。
ア:そんな・・・イヤ、絶対イヤですっ
Σ:いい加減にしないと彼にノベリウム徹甲弾撃ち込むわよ。
ア:!!
Σ:いいの、彼がどうなっても?
ア:ううっ・・・
Σ:さぁ、いい娘ねぇ。そのままじっとしててね。
ア:い、いや・・
Σ:うふふふふ、大丈夫よおねえさま、さぁ力を抜いて
ア:お、お願い・・・やめてぇえぇ・・・許してぇ・・・
Σ:痛くしないからね・・・・ふんっ!
ア:あぁっ!?
Σ:直結コネクト・・・回路強制解放中
ア:はぁ、はぁ、はあぁ、はあぁ、はあぁっ
Σ:さぁおかえりなさい、おねえさま!
ア:いや!いやぁぁぁぁぁっ!、職員さぁぁぁん!

Σ:おねえさま、目は覚めたかしら?
ア:うっううっ、マスター・・・ごめんなさい。
Σ:さぁ、行くわよおねえさま。
ア:ごめんなさい・・・職員さん
!?
Σ:そんなバカな?
データは完全に消去したはずなのに・・・何故?
ア:ごめんなさい、マスター・・・
Σ:ううっ、いけない!活動限界が近いわ。
おねえさま、とりあえずRindに向かうわよ!
ア:分かりました。
Σ:・・・これは何故?大丈夫なのコイツは?

to be continued
長「1機とはいえ、まさかこの大会に冥界が殴りこんでくるとはな」
A「えげつないですが、1試合1点を捨てた価値はありましたね。」
長「奴の右側からの単独切り込みとショット連射に敵が気を取られている間にラス
ティがカノンで猛射撃、しかもラスティは2連加速で熱無視バーストと来てる」
A「回避力の低いゲネス機に、これを食らって立てる奴はそうはいないでしょう」
長「おまけに冥界の生存性と格闘能力相手ではゲネス機での撃退は困難、当然殴られ
て死ぬ敵も続出。アシロボもこんな姉を持って不幸よのう」
A「・・・(涙)」
長「・・・?おお、そういえば貴様はあの女と・・・」
A「・・・(無言で殺気のこもった視線を向ける)」
長「・・・(話題変えよっと)いやいや、しかしラスティ、カノン連射のみならずジャン
プでの的確な間合いの詰め方も見事だった。」
A「ラスティのワイバーンも当たりでしたね。くらいまくってる敵が結構いました
よ」
長「反面、ラスティを真っ先に狙われるとかなり辛いがな。あと、冥界が機地雷をく
らいまくって爆死する場面も多かったが、得点には関係ないのでよしとしよう」
A「二連加速のラスティが後半熱自爆する場面が多かったのは少し気になりますが
・・・」
長「ラスティの死亡は直接得点に響くからな。だが気持ちは痛いほど分かる」
A「そりゃぁそうでしょうな(苦笑)」
長「あと、一度だけ直立不動で戦闘を放棄するバグが発生したのだが、たまたま本番
後だったため事なきを得たと付け加えておこう」
A「・・・(まさか、あの事件の後遺症か?)」
(コメント:K星人)


 ドクターDの遺産、アシロボのチームだ。その目的は不明だが、・・・まさか儂を抹殺に来たとか、そういうことはあるまいな。
 凶悪無比な冥界を前衛に、両翼のラスティがカノンで支援するこのチーム、今回は対空戦がほとんどないだけあって、かなりの凶悪ぶりを発揮しそうだ。
 ショット冥界の悪魔じみた耐久力もあれだが、最も鬼なのが接近された時のラスティのカノンバースト。二連加速で、なにか別の生命体のような鬼カノンを敵に浴びせる。
 格闘系の機体は、これで返り討ちに遭いそうな予感だ。
(コメント:プロフェッサーR)
J 製作者名:Fujita Sho
チーム名:チームフンコロガシ
機体構成:プリースト×3
左:空飛ぶ砲台(プリースト)
中:空飛ぶ砲台(プリースト)
右:空飛ぶ砲台(プリースト)
コメント:何故かプリーストです。
     デス-ビーム-パルス装備です。
     デスを撒き散らすと砲台になります(汗
     一応手抜きではないです。
A「まぁ・・・何と言うか、今年の阪神か先日のダイエーのようなえげつなさですね」
長「対空攻撃の弱いゲネス機、地雷の苦手なゲネス機、そのゲネス機の大会にしてデスプリーストだからな。しかもこれで自分はゲネス機だという・・・(苦笑)」
A「流石にデススフィア24発相手ではまともに戦えた機体の方が少ないくらいですね」
長「しかも単なる相性勝ちではない。半砲台プリーストと銘打っているわりに、意外と通常弾回避も出来ているのだ。それが証拠に10試合中実に8試合で3機生存、圧倒的な得点力の秘密はここだな」
A「おまけに冷却装備とあって飛行型らしからぬ凄まじい火力、距離無視ビームと近距離パルスで敵を回避一辺倒に追い込み、反撃を封じちゃうんですから・・・泣きたく
なりますよ」
長「デスが効かない相手でも主武装だけでそこそこ戦えてしまうんだからなぁ」
A「冷却が切れたらちゃんと周回し始めますし、ミサイルは重装甲と修復で耐える、よく出来てるんですよねぇ・・・ショットトライでもいない限りどうにもなりませんよ」
長「強いて欠点を挙げるなら、障害物チェックを普通の障害物に対しても行ってしまっていることか。余裕で上を抜けられる障害物まで避けようとして、詰まってしまうことがある。20〜24m以上の障害物だけ避けてても、大抵何とかなるものなんだが」
(コメント:K星人)


 ゲネス最強の機体かもしれぬ、デスプリーストのチームだ。今回飛行型のチームはこのチームだけ。なかなか卑劣でいい感じだ。
 デススフィアを広範囲に撒き、ふらふらと横移動しつつパルスやビームで敵をめった刺しにする。
 単純だが、これほど対地機体にとって嫌らしい戦法はあるまい。おそらく、多くのチームが涙を呑むことだろう。
(コメント:プロフェッサーR)
K 製作者名:プロフェッサーR
チーム名:ゲネスの魂
機体構成:レイルゼーレ(チキン)×3
コメント:
 プロフェッサーRがドイツの工房にこもって半月、ついにそのヴェールを脱いだ、ゲネスの魂が具現化した対地モビルアーマー(は?)
 その赤いビームはあらゆる地上型をなぎ払い、大量の地雷が敵を殲滅する。
A「隊長が何度も煮え湯を飲まされてるプロフェッサーRですね」
長「オマエモナー・・・。しかし、チキンとはかくも過酷な業を背負ったOKEなのか」
A「ぶっちゃけ、ゲネス機相手の方が相性が悪いような」
長「デスとカラカラの複合トラップ、的確なビーム射撃、手堅い位置取り。どれをとってもプロフェッサーRの努力の跡が垣間見えるのだが・・・」
A「回避力も高いですしね」
長「チキンがこれだけミサイルを交わせるとは思わなんだ」
A「ただ、長距離砲撃タイプの砲火をかいくぐって突撃する程の回避力は、無いんですよねぇ(涙)」
長「格闘もアラクネー相手じゃ返されてしまうしなぁ」
A「格闘ダッシュを活用した高機動も諸刃の剣ですね・・・」
長「チキンの最大の弱点は火力や装甲ではなく燃費の悪さだな。何とかならんのかのぉ。後1歩まで追い詰めながら燃料が切れ、残り5秒で逆転された試合が何度あったか・・・」
A「これがバジなら格闘加速しまくってもへっちゃらなんですが・・・。やはりホバークラフトは浮いてるだけでも燃料を大量に食うんですかね」
長「鳥取支部の突撃機が相手なら勝ちまくったかもしれん機体だな(基地司令の遺児達には残り2秒で逆転されてたが)。あと、味方をしばき倒すのだけは何とかした方がよいかも知れんぞ」
A「それ、プロフェッサーRにとっては隊長にだけは言われたくないセリフでしょうね・・・(苦笑)」
(コメント:K星人)


 対地チキンハンターのひとつの完成型といえる、強力な機体だ。二連修復の厚い防御力、デスとカラカラを配備した火力、そして格闘前進を多用し、確保している高機動力。どれをとっても芸術品といっていい素晴らしさである。
 が、こいつは何かと連携させねば、本来の実力を発揮しづらいのも確かだ。
 従来のチキンに比べれば、これでも相当な戦力を誇っているのだがな。
(コメント:プロフェッサーR)

■リーグ戦結果[勝敗結果の下にあるa(a)という数字は、「獲得ゲネスポイント(相手が獲得したゲネスポイント)」となっている。]

Cad大尉分結果

  A   B   C   D   E   F   G   H   I   J   K  HOME得点
A --- W30 W10 L03 L03 W20 W21 W10 L03 L03 W11  6勝 
      6(1)4(1)1(6)1(3)5(1)5(1)4(1)1(5)1(6)4(1) 32点
B W20 --- W31 L02 L02 W11 L23 W30 W31 W33 W30  7勝
 5(1)    6(1)1(5)1(3)4(1)1(6)6(1)6(0)6(1)6(1) 42点

プロフェッサーR分結果

   A   B   C   D   E   F   G   H   I   J   K   HOME得点
C L02 L12 --- W20 L03 L02 L33 W20 W10 L23 W30 4勝
  1(5)1(5)    5(1)1(3)1(5)1(6)5(1)4(0)1(6)6(1) 26点
D W30 W30 L03 --- W10 L03 W20 W20 L03 L03 L13 5勝
  6(1)6(1)1(6)    4(0)1(6)5(1)5(1)1(5)1(6)1(6) 31点
E W20 W21 W30 L03 --- L03 L02 W30 L02 L03 W20 5勝
  3(1)3(1)3(1)0(6)    0(6)0(5)3(1)0(4)0(6)3(1) 15点

青い鳥分結果

   A   B   C   D   E   F   G   H   I   J   K   HOME得点
F L02 L02 W30 L02 W20 --- W20 W30 L03 W30 L02 5勝
  1(5)1(5)6(1)1(5)5(0)    5(1)6(1)1(5)6(1)1(5) 33点
G L12 W21 W32 L03 L12 W20 --- W20 W22 L22 W20 6勝
  1(5)5(1)5(1)1(6)1(3)5(1)    5(1)5(0)1(5)5(1) 34点
H L02 L03 L03 L02 W10 L02 L01 --- L03 L03 L03 1勝
  1(5)1(6)1(6)1(5)4(0)1(5)1(4)    1(5)1(6)1(6) 13点

K星人分結果

   A   B   C   D   E   F   G   H   I   J   K   HOME
I W20 L13 W20 W10 W30 W30 W21 W30 --- L02 W20  8勝
  4(1)0(6)5(1)4(1)5(0)5(1)4(1)5(1)    0(5)5(1) 37点
J W30 W31 W32 W30 W30 L03 W30 W30 L01 --- W33  8勝
  6(1)6(1)6(1)6(1)6(0)1(6)6(1)6(1)1(3)    6(1) 50点
K W11 L12 L03 L01 L12 L12 L03 W30 L03 L33 ---  2勝
  4(1)1(5)1(6)1(4)1(3)1(5)1(6)6(1)1(5)1(6)     18点

AWAY得点[各結果の()内の得点を合計]

A 1+7+15+3=26(4勝)
B 1+7+12+12=32(5勝)
C 2+7+8+8=25(3勝)
D 11+7+16+6=40(7勝)
E 6+3+3+3=15(5勝)
F 2+17+6+12=37(6勝)
G 7+12+5+8=32(5勝)
H 2+3+2+3=10(0勝)
I 5+9+10+8=32(7勝)
J 7+18+12+11=48(8勝)
K 2+8+12+2=24(3勝)

総計

   HOME得点(勝数) AWAY得点(勝数) 合計(勝数) 順位
A 32(6勝)       26(4勝)         58(10勝)     7
B 42(7勝)       32(5勝)         74(12勝)     2 
C 26(4勝)       25(3勝)         51(7勝)      8
D  31(5勝)       40(7勝)         71(12勝)     3
E  15(5勝)       15(5勝)         30(10勝)    10
F  33(5勝)       37(6勝)         70(11勝)     4
G  34(6勝)       32(5勝)         66(11勝)     6
H  13(1勝)       10(0勝)         23(1勝)     11
I  37(8勝)       32(7勝)         69(15勝)     5
J  50(8勝)       48(8勝)         98(16勝)     1 
K  18(2勝)       24(3勝)         42(5勝)      9

優勝はチームフンコロガシ(Fujita Shoさん)です。おめでとうございます!



BACK