対戦経過

1.やみなべぐつぐつ(まくん)のホーム

プレゼント

BODY :チキンハンター
CPU :PSYCHE(高速)
WEAPON1:ウラニウム徹甲弾 x 75
WEAPON2:デススフィア x 4
WEAPON3:フォレストファイア x 4
ARMOR :20mm装甲
EXARMOR:なし
OPTION1:加速装置
OPTION2:機体修復装置
PAINT :塗装パターン4 C1( 9, 0, 7) C2(16, 4, 1)
WEIGHT : 3385/ 3400 99.56(白) VP: 2720
BODY :バッドドリーム
CPU :ZZX−V9(低速)
WEAPON1:パーティクル拡散弾 x 0
WEAPON2:アースクエイク x 4
WEAPON3:ホーネット x 8
ARMOR :40mm装甲
EXARMOR:対爆
OPTION1:機体修復装置
OPTION2:誘導妨害装置
OPTION3:機体修復装置
PAINT :塗装パターン2 C1(15, 4, 0) C2( 1,11, 8)
WEIGHT : 9910/19200 51.61(緑) VP: 3180
BODY :フライド
CPU :PSYCHE(高速)
WEAPON1:ガリウムビームガン x180
WEAPON2:タングステン徹甲弾 x 45
WEAPON3:ウォルケーノ x 6
ARMOR :20mm装甲
EXARMOR:対パルス
OPTION1:機体冷却装置
PAINT :塗装パターン3 C1( 2, 8, 2) C2(13, 1, 7)
WEIGHT : 2880/ 3100 92.90(白) VP: 3065
装甲が薄い分、デスとホーネットはよく効きます。あとはうまく回避と攻撃が両立できるか。

VS あなたがわたしにくれたもの

開幕でやみなべぐつぐつ側は地機雷を捨て、アースクエイクを連打する。
一方くれたものバッドもアースクエイクを連打。
その後に放たれたホーネットだけはちゃんと敵に向かい、
くれたものバッドは瀕死、ぐつぐつフライドは撃墜される。
武装のなくなったバッド両者は、戦場端で追いかけっこをして遊ぶ。
そのころチキンとフライドは熾烈な銃撃戦を展開していた。
ヴォルケーノ爆撃はチキンにはちゃんちと効くので、ややぐつぐつチキンが不利。
そういえばくれたものチキンはどうしたのだろうか……とおもえば、
いつの間にかぐつぐつバッドを正面から殴り倒していた。
バッドはんげきで殴り返したが、チキンは吹っ飛ばされながらデスを撒いた。
これでバッドは破壊された。
残ったぐつぐつチキンもくれたものバッドに取り付いたが、逆に殴られ一気に破壊された。
L0−2

VS びっくり箱

アースクエイクを撃っているバッドの元へ、速攻でびっくりフライドがやってきて、
ヴォルケーノ宅急便を決行。
そんなに痛くはないものの、ほとんどを直撃する。
びっくりフライドを倒そうと、ぐつぐつチキンも戦列に加わるが、
上空をうろうろするフライドに攻撃は当たらず、逆にヴォルケーノで破壊されてしまった。
一方、びっくりチキンとバッドも、ぐつぐつフライドと交戦中。
こちらはヴォルケーノを捨てている分、フライドは不利な様子だが、
弾がほとんど当たらないのはこちらも同じ。
やや退屈な時間の後、フライド同士が接敵し、交戦を始める。
地上ではバッド同士が近くに寄り、格闘合戦をはじめるが、
これはぐつぐつバッドが一撃でびっくりバッドを粉砕し、勝利を収めた。
しかし、ついてびっくりチキンとの対戦では逆に一方的に殴られ、ぐつぐつバッドが破壊される。
バッドを破壊した直後、ぐつぐつフライドをターゲッティングし、放ったアサルトがヒット。
ぐつぐつフライドは撃墜された。
L0−2

VS カラテラ2

序盤からすさまじい殴り合いを展開する両者。ついでにフライド同士は空中戦を展開する。
まず、敵地に乗り込んだカラテラバッドが、開幕でチキンが捨てたデスを全部踏んで爆発する。
ぐつぐつチキンは、フライドの落としたヴォルケーノ地帯にはまって即死。
つづいてぐつぐつフライドもこのヴォル地帯にはまって大ダメージを受けてしまう。
しかも武装破壊が起き、ぐつぐつフライドは無力化した。
ぐつぐつバッドも武装なし状態で、フライドに対し攻撃するすべを失ったやみなべぐつぐつ側は、
そのままチキンとフライドの連携射撃に順次破壊されていくのだった。
L0−2

VS OKE性能試験ソフトC型

ぐつぐつ、C型両者のバッドが前進し、アースクエイクを撃ち合う。
そこへ割り込んできたC型チキンに、
C型バッドはミサイルを放ってしまう……と思ったら、やっぱりそれもアースクエイクだった。
助かったC型チキンは、ぐつぐつバッドを殴り倒し、
つづいて援護に来たぐつぐつチキンにアサルトをクリーンヒットさせる。
ふっとんだ先がヴォルケーノ地帯だったぐつぐつチキン、これにはまって爆発。
のこったぐつぐつフライドは、定期ミサイルを回避する芸を見せつつも、
3−1で包囲されてまったくなすすべなく落とされた。
L0−3



2.あなたがわたしにくれたもの(Dumbo)のホーム

BODY :チァーイカ
CPU :MCP112(中速)
WEAPON1:ギロトンパルスガン x 75
WEAPON2:ウラニウム徹甲弾 x 95
WEAPON3:ラプトル x 8
WEAPON4:ワイバーン x 4
ARMOR :20mm装甲
EXARMOR:なし
OPTION1:自爆装置
PAINT :塗装パターン1 C1(12, 0,12)
WEIGHT : 3785/ 3800 99.61(白) VP: 3800
BODY :ダークコフィン
CPU :PSYCHE(高速)
WEAPON1:タングステン徹甲弾 x205
WEAPON2:スペクター x 6
WEAPON3:スペクター x 6
ARMOR :20mm装甲
EXARMOR:なし
OPTION1:機体冷却装置
OPTION2:追加燃料タンク
PAINT :塗装パターン2 C1( 5,11, 9) C2(12,11, 0)
WEIGHT : 4690/ 4700 99.79(白) VP: 3725
BODY :ホイリーコーン
CPU :ZZX−V9(低速)
WEAPON1:ブラックパンサー x 24
WEAPON2:ヴァイパー x 12
ARMOR :60mm装甲
EXARMOR:対徹甲
OPTION1:加速装置
OPTION2:機体冷却装置
OPTION3:機体修復装置
PAINT :塗装パターン3 C1(13,12, 1) C2(14, 2,14)
WEIGHT :11640/19000 61.26(緑) VP: 4050
高火力部隊ですね。ミサイルはほぼ確実にヒットするので、あとは運用方法がすべてです。

VS やみなべぐつぐつ

双方、早々の開幕連打ミサイルにより、くれたもの側はコフィンを、
ぐつぐつ側はコフィンを失った上にホイリーのダメージが46%まで食らう。
ぐつぐつチァーはうまく動けないようで、戦場端でもじもじし続けている内に、
くれたものチァーはホイリーにとりつき、そこそこうまくパルスで攻撃を仕掛ける。
しかし、ぐつぐつホイリーも負けじとロケットを連打し、
これがいくらかヒットしてくれたものチァーはダメージ61%。
そのころ、くれたものホイリーはだれもいないところで壁周回していた。
ロケットが尽きたぐつぐつホイリーは逃げだし、それを追うチァー。
しかし、追った先にはぐつぐつチァーがいた。
いきなり横腹からアサルトを撃たれ、くれたものチァーは撃墜される。
その後は壁周回するホイリーをぐつぐつチァーが追いかけ続けるが、
追いつくことはなくそのまま戦闘終了した。
L1−2

VS びっくり箱

くれたもののミサイル連打により、びっくりチァー、コフィンが一気に撃墜。
ホイリーは重傷。
びっくりホイリーのミサイル攻撃でくれたものチァーを墜としたものの、
すでに2−1と相当不利な戦いになってしまったびっくり箱。
近寄ってきたコフィンをロケットで破壊したが、そこで弾切れ。
やってきたくれたものホイリーのロケットで粉砕された。
W1−0

VS カラテラ2

障害物の影響で、くれたもののミサイルは、ほとんど不発に終わった。
しかし、上空にいたカラテラチァーはその恩恵を受けられずに墜ちる。
派手にロケットを放ってくれたものチァーを攻撃するカラテラホイリーだが、
これは全く当たらない。
一方、くれたものホイリーもあさっての方向にロケットを全弾発射して、
双方ホイリーが無力化する。
しかも、くれたものホイリーがばらまいたロケットの炎の中に、
カラテラコフィンに殴られて吹っ飛んできたくれたものコフィンが入ってしまう。
これは冷却装置で事なきをえるが、後ろからやってきたカラテラホイリーに殴られ、
結局破壊されてしまう。
くれたものチァーがカラテラコフィンにとりつき、パルスとミサイルの交互攻撃でこれを葬る。
どうやらくれたものチァーは、4番武装をとっておくらしい。
カラテラホイリーもこの残してあったミサイルで倒し、くれたものが勝利した。
W2−0

VS OKE性能試験ソフトC型

双方、開幕からサブ兵器の飛び交う派手な戦いに。
C型コフィンのミサイルでくれたものコフィンが瀕死になり、
C型ホイリーのロケットでくれたものチァーが撃墜された。
しかし、サブ兵器の発射タイミングがわずかに速かったくれたもの軍団のサブ兵器により、
C型チァー、ホイリーはすでに撃墜されており、C型コフィンも重傷。
そこへ元気なくれたものホイリーがロケットを直撃させ、C型コフィンを破壊。
決着は25秒で着いた。
W2−0



3.びっくり箱(マイヤー)のホーム

BODY :チキンハンター
CPU :MCP112(中速)
WEAPON1:カワシマビームガン x355
WEAPON2:フライングデコイ x 4
WEAPON3:デススフィア x 4
ARMOR :20mm装甲
EXARMOR:なし
OPTION1:なし
OPTION2:機体冷却装置
PAINT :塗装パターン1 C1( 5,16, 2)
WEIGHT : 3395/ 3400 99.85(白) VP: 3970
BODY :アラクネー
CPU :PSYCHE(高速)
WEAPON1:コーパスル拡散弾 x285
WEAPON2:レーダー妨害弾 x 3
WEAPON3:ヘルハウンド x 3
ARMOR :30mm装甲
EXARMOR:対ビーム
OPTION1:追加燃料タンク
OPTION2:自爆装置
PAINT :塗装パターン3 C1(13, 4, 9) C2( 4, 3,16)
WEIGHT : 9915/10600 93.54(白) VP: 5825
BODY :ジェイラー
CPU :ZZX−V9(低速)
WEAPON1:タングステン徹甲弾 x235
WEAPON2:ヘルハウンド x 2
ARMOR :20mm装甲
EXARMOR:対徹甲
OPTION1:加速装置
OPTION2:自爆装置
PAINT :塗装パターン1 C1( 8,13, 6)
WEIGHT : 5175/ 5500 94.09(白) VP: 3445
デスの運用と、ヘルハウンドの効率的なヒットが明暗を分けそうな組み合わせ。

VS やみなべぐつぐつ

ぐつぐつ側が一斉にデコイ、レー妨を放ち、
青いフィールドにきらきらデコイが光る幻想的な開幕に(笑)
ぐつぐつ側が中央に集結しているところへ、びっくりチキンがやってきた。
ぐつぐつチキンがお相手を務め、チキンの殴り合いという世にも珍しい光景が展開。
格闘ではぐつぐつが勝り、とどめを刺しにいこうとするが、
そこへ、援護に来たびっくりジェイラーのロケットを、背中から直撃してしまう。
20mm装甲ではこれに耐えきれず、破壊されてしまう。
生き残ったびっくりチキンは、逆襲とばかりにぐつぐつアラクネーに接近し、
脅威の連打チョップでこれを破壊。ぐつぐつジェイラーはびっくりチキンと接敵。
デコイを撒きながらジェイラーの周りをぐるぐるまわり、挑発するびっくりチキン。
しかし、その油断につけ込んだジェイラーの回し蹴りがチキンのスカートにヒット。
一気にびっくりチキンは破壊された。
しかし、その後、アラクネーの拡散弾を回避した折り、びっくりチキンが撒いていたデスを踏んでしまい、あえなく散ってしまう。
W2−0

VS あなたがわたしにくれたもの

冷却を使いつつビームを放つ賢いくれたものチキン。地雷も効率よく撒き、これが攻めてきたびっくりジェイラー、アラクネーにヒット。
しかし、びっくりジェイラーのヘルハウンドを食らったくれたものジェイラーが熱上昇し続けで爆発し、数の上では不利となってしまう。
しかし、くれたものチキンがびっくりアラクネーにとりつきこれを格闘で破壊し、ついでジェイラーも格闘で破壊。
残ったびっくりチキンは、アラクネーのショットで削り殺されてしまった。
L0−2

VS カラテラ2

いきなり前進してきて格闘してくるカラテラジェイラーに対し、びっくりチキンがデスをばらまく。
前ジャンプで逃げ切ろうとするが振り切れず、全弾被弾し瀕死に。
しかし、そんなことをやっている間に、カラテラチキンもびっくりジェイラーとアラクネーにデス攻撃で大ダメージを与える。
びっくりアラクネーは負傷しつつもカラテラアラクネーにとりつき格闘を展開してこれを葬るが、自爆装置ダメージにやられ、自身も心中。
カラテラチキンはびっくりチキンにビームで焼かれて倒される。
ここでレー妨の影響で、カラテラジェイラーは端っこで前進し続け、びっくり2機は旋回し続けるというアクシデントが。
レー妨が切れてフリーになり、カラテラジェイラーはアサルトでチキンを葬る。
ジェイラーの撃ち合いとなったが、そこで時間切れ。
判定はびっくり箱の勝ち。
W1−1

VS OKE性能試験ソフトC型

まずはC型ジェイラーのまわりにデスを撒くびっくりチキン。しかし、盾で意外に防がれてしまう。
仕方なくびっくりチキンは、そのまま近くにいたC型チキンと対峙。
格闘で吹き飛ばす。C型チキンはデコイを上空に撃って危険をしらせるものの、
だれも仲間は助けに来なかった。そのまま殴り倒される。
いっぽう、C型アラクネーをアサルトで削っていたびっくりジェイラーの元へ、よこからC型ジェイラーが援軍にやってきた。
2−1で包囲されるびっくりジェイラー。
しかし、回避と攻撃の絶妙なバランスで危機を乗り切り、そのうち仲間の援護が入り、難を逃れた。
C型アラクネーは、ジェイラーのケリで倒され、のこったC型ジェイラーは、
3−1で包囲されて回避で手一杯。
なんとか生き延びたが、結果は敗北であった。
w3−1




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