戦闘の記録(個別記録)

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NAME:BZF
使用機体1:バッドマリア(マリアエレナ)
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 ブレナン・マーズの依頼を引き受けました。

 ブレナン・マーズからの通信です。
「よくぞ我が社の依頼を引き受けてくれた。早速だが、任務についてもらう。
 情報によると、ドラッケンは傭兵を雇い、ヘルペスに配備していることが判明した。
 その数は7名。あとの警備部隊は、ASEを中心としたザコばかりだ。
 君たちにはこの傭兵部隊の相手をしてもらう。……成功を祈る」

−−ヘルペス採掘基地−
 別働隊から入電。
「こちらツヴァイ。こちらは配置に付いた。あとは君たちに暴れてもらうだけだ。
 敵の数は30を越えるが、要注意なのは傭兵部隊の7機だけだ。
 そいつらの相手は頼んだ。その間にこちらは仕事にかかる」

 敵の部隊に接近。戦闘体勢に入ってください。

ブレナン・マーズ部隊 ドラッケンHI部隊
BZF  バッドマリア(マリアエレナ)
けいじん 鏡閃・陣(月影)
puu D(フライド)
まくん  ちよちゃん2A(フライド)
涼格朱銀  涼格専用虚導(セメタ)
カルネマ  鴎心(チァーイカ)
バッドマリア「さくっといくよ!」

鴎心「チヨチャンハナンデ飛ブノ?」
ちよ「それは空を私のものにするため……」
髪の房『どこまでもな』
虚導「……なんだこれは? おさげじゃないのか?」
ちよ「これはすばらしいものです。飛べるのです」
虚導「フライドの可動ノズルの間違いじゃないのか?」
ちよ「ちがいますよ。これはすばらしい飛行装置です」
虚導「本当にただの装置なんだろうな?」
髪の房『なんやっちゅーねん』
虚導「しゃべる部品……この戦い、大丈夫か?」


 開幕直後、どこからともなく飛んできたビームに被弾するが、損害は軽微。
 一瞬ターゲッティングしたセメタに適当にミサイルを飛ばしつつ、本命の敵、フライドへと接近する。
 フライドは味方のフライドDと交戦中で、苦戦している様子であった。すぐさまミサイルにて支援を開始する。
 割り込んで行ったにもかかわらず、完全に無視するフライド。とにかく接近しようと前進すると、不覚にも置かれてあったロージューに気づかずに被弾、大ダメージを被ってしまった。
 しかし、それでもなんとか敵の真下に潜り込み、ミサイルを放つバッドマリア。
 これはさすがにかわしようがなく、フライドは大きく吹っ飛ばされた。
 Dより自分の方が距離が近いのに、徹底的に無視してくるフライド。どうやらDしか見ていない様子なので、思う存分一方的に攻撃を加える。ミサイルを放って低空に降りてきたところで、残り3発のミサイルを全弾発射する。
 低空からではさすがにかわなかったようで、最後の一発が命中した。
 さらにビームで撃ち落とそうとするバッドマリア。しかしここで、突然チァーイカが割り込んできた。
 チァーイカのビームをかわしつつ、今度はそちらに向かってビームを放つ。
 ……と、上空でものすごい爆音が起こる。
D「やられた..のか?」
ちよ「私は美浜ちよ先輩ですよ。偉いんです。
 たとえ身長が足りなくて、プールが死と隣り合わせでも、
 偉いんです。本当ですよ? あれ……どこに行きましたか?」
D「なんて乱暴な先輩なんだ……」

 謎の通信と共に、Dの残骸が落ちてきた。原因は不明だが、とにかくやられたことは確からしい。
 チァーの射撃をかわしつつ、大きく円を描くように回り込むバッドマリア。
 と、唐突に背後から大きな衝撃を受ける。いつの間にか背後にいたセメタのカノンだった。
 ロージューですでに大打撃を受けているバッドマリアは、耐えきれずに炎上する。
バッドマリア「このあたいが・・やられるとは・・」
 とどめのカノンを食らい、バッドマリアは四散した。
虚導「くっくっくっ……我が大砲の前に敵なし!」 
戦闘結果
機体名 ダメージ 撃破数 逃亡 敗北
ブレナン・マーズ部隊平均ダメージ100%
バッドマリア 100(破壊) 0 0 1
鏡閃 100(破壊) 0 0 1
D 100(破壊) 0 0 1
ドラッケンHI部隊平均ダメージ24.3%
ちよちゃん2A 58 2 0 0
涼格専用虚導 14 1 0 0
鴎心 1 0 0 0

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NAME BZF
使用機体1:バッドマリア(マリアエレナ)
撃破数:0
逃亡回数:0
敗北回数:1
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BZFは戦線離脱した……


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