決勝エントリー A.さるもも(KAZU) B.チーム平和ボケ(puu) C.温泉巡りツアー御一行(ヒデー) D.モーレツ桃組一番隊(SYKES) E.おジャ魔女小隊(溝渕@まくん) F.第壱拾六小隊(kohamin) G.きぐみ22(BIP) 結果(SW=敵全滅勝利。3ポイント。 NW=判定勝利。1ポイント。) A1 B1 C1 D1 E1 F1 G1 A2 B2 C2 D2 E2 F2 G2 A --- W20 L03 L02 L02 W30 L02 --- W30 L03 L02 W11 L02 L03 B L02 --- L03 W30 L02 W10 L12 L03 --- L02 W10 W30 W30 W30 C W30 W30 --- W20 W10 W20 W30 W30 W20 --- W10 W21 L01 L01 D W20 L03 L02 --- W10 W10 W20 W20 L01 L01 --- L02 L02 L03 E W20 W20 L01 L01 --- W11 L11 L11 L03 L12 W20 --- L11 W30 F L03 L01 L02 L01 L11 --- W21 W20 L03 W10 W20 W11 --- L02 G W20 W21 L03 L02 W11 L12 --- W30 L03 W11 W30 L03 W20 --- A3 B3 C3 D3 E3 F3 G3 SW NW POINT RANK A --- L02 L03 W20 L11 W20 L01 5 1 16 5 B W20 --- L02 W20 L02 W21 L11 8 1 25 3 C W30 W20 --- L02 L02 W30 W30 13 1 40 1 D L02 L02 W20 --- L03 L12 W11 6 1 19 4 E W11 W20 W20 W30 --- W30 L01 8 2 26 2 F L02 L12 L03 W21 L03 --- L03 3 3 12 6 G W10 W11 L03 L11 W10 W30 --- 7 4 25 3 優勝は「温泉巡りツアー御一行」でした。 ヒデーさん、おめでとうございます。 A.さるもも(KAZU) 飛行型を落としきれない場面が多かった。 それが原因で判定勝ちになってしまったり、負けてしまったり。 集団で突撃してくるタイプには苦戦。 ラプトル連打などは、予選より多く決まり、 温泉、一番隊戦以外のネグ対ネグの格闘では、ほぼすべてのケースで蹴り勝っていた。 B.チーム平和ボケ(puu) 横移動+高度変化をするだけのチァーだが、これで単発ミサイルをほとんどかわしていた。 猿が一人で突っ込み、他の二人がぼーっとしているという展開がしばしば見られ、 しかしなぜかこの後、じわじわと敵の体力を削り勝っていくという不思議なチームである。 やはりチァーがやられると一気に連携が崩れる。 C.温泉巡りツアー御一行(ヒデー) もはや鬼(笑)格闘成功率が高く、ミサイルは確実に雉の命を奪う。 たとえ落としきれなくても、犬のアサルトで削り殺される。 とにかく地上機が全然やられない。一番隊でも犬を倒しきれなかった。 後半失速したものの、結局圧倒的大差で逃げ切った。 D.モーレツ桃組一番隊(SYKES) 対犬ミサイル攻撃を決勝ではなかなか決めることができず、 逆に一角を崩されて苦戦する場面を多く見かけた。 あと一歩のところでぎりぎり破れたりと、アンラッキーな戦闘が重なり、 順位を下げてしまった。 E.おジャ魔女小隊(溝渕@まくん) 後半で突然勢いを増したチーム。それまででも着実に点を稼いではいたものの、 2回戦が終わった段階では、あまり注目するほどの活躍はしていなかった。 しかし3回戦目で作戦がツボにはまるようになり、一気に2位まで昇りつめた。 F.第壱拾六小隊(kohamin) なかなか自分の戦いをさせてもらえなかったチームである。 敵のごり押しや削り作戦に陣形を崩され、 そのまま倒されてしまうことが多かった。 G.きぐみ22(BIP) 正直なところ、それほどポイントを上げているとは思っていなかった。 機会をうかがいじわじわと追いつめていくのが常套手段で、 勝機が見えるとそれを逃さない。