■参加チーム
1.GOWAN2(堀江)
2.RLEAF2(堀江)
3.25CTP3(堀江)
4.MACCPU(堀江)
5.25CTK1(堀江)
6.Marathon(vidhiro)
7.OKE24(idler)
8.AGAフライド13(AGArisk)
9.TakeItEasy(和樹)
■結果表
見方:横のチームの残機-縦のチーム残機
横のチームが勝った場合Lを、負けた場合Wを頭につけています。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
6 | 7 | 8 | 9 |
勝敗 | 得点 |
| 1 |
| L0-2 | L0-2 | W1-0 | L0-1 |
L2-3 | L0-1 | L0-3 | W1-0 |
2勝6敗 | 4 |
| 2 |
W2-0 |
| L3-3 | L0-2 | W2-0 |
L0-3 | W3-0 | W3-0 | W2-0 |
5勝3敗 | 10 |
| 3 |
W2-0 | W3-3 |
| L0-3 | W2-0 |
L2-3 | L0-1 | L0-3 | W2-0 |
4勝4敗 | 8 |
| 4 |
L0-1 | W2-0 | W3-0 |
| W2-0 |
W3-3 | L0-3 | L1-2 | L0-3 |
4勝4敗 | 8 |
| 5 |
W1-0 | L0-2 | L0-2 | L0-2 |
|
L2-3 | W2-0 | L0-3 | L0-3 |
2勝6敗 | 4 |
| 6 |
W3-2 | W3-0 | W3-2 | L3-3 | W3-2 |
| W3-2 | W3-3 | W3-2 |
7勝1敗 | 14 |
| 7 |
W1-0 | L0-3 | W1-0 | W3-0 | L0-2 |
L2-3 |
| L0-3 | L0-3 |
3勝5敗 | 6 |
| 8 |
W3-0 | L0-3 | W3-0 | W2-1 | W3-0 |
L3-3 | W3-0 |
| W3-0 |
6勝2敗 | 12 |
| 9 |
L0-1 | L0-2 | L0-2 | W3-0 | W3-0 |
L2-3 | W3-0 | L0-3 |
|
3勝5敗 | 6 |
■順位の発表
1位はvidhiroさんのMarathonです。
おめでとうございます。
1st 14 6.Marathon(vidhiro)
2nd 12 8.AGAフライド13(AGArisk)
3rd 10 2.RLEAF2(堀江)
4th 8 3.25CTP3(堀江)
4th 8 4.MACCPU(堀江)
6th 6 7.OKE24(idler)
6th 6 9.TakeItEasy(和樹)
8th 4 1.GOWAN2(堀江)
8th 4 5.25CTK1(堀江)
■チームの感想
1.GOWAN2(堀江)
25チップのホイリーコーンです。
オフセット移動で敵に接近してロケットを連射するのが基本的な狙いです。
飛行相手にはふるいませんでしたが、地上機にはロケットが軒並み効いていました。
格闘でダメージを与える機会も多く、ホイリーコーンの格闘は侮れないと感じました。
2.RLEAF2(堀江)
25チップのロータスです。
ビーム搭載のおかげで動きが早くなっている分、制圧力が高いです。
冷却装置を積んでいる分ミサイルに弱いですが、使い手が少なかったので問題なかったようです。
50m以内から撃つビームは避けにくいのでショットを積んでなくても悪くないと思います。
3.25CTP3(堀江)
25チップのトライポッドです。
近づいて射撃というコンセプトはこの機体も例外ではありません。
対地を意識した武装になっているので、戦果としてはまずまずです。
4.MACCPU(堀江)
25チップの冥界です。
レーダー妨害で安全に接近して戦闘します。
アヴァランチが功を奏してか、Marathonに唯一土をつけています。
相手に対処されるかされないか、という二極化の傾向。
5.25CTK1(堀江)
25チップの月影です。
ミサイルは開幕で使い切ります。
積極的に接近していきますが、リスクのほうが大きかったようです。
ホイリーコーンや綾影戦では側面からの格闘で勝ちをもぎ取りました。
6.Marathon(vidhiro)
安全第一に動くモッキンバードです。
集中ロックでムラマサをうまく運用して、一機確実に落とそうとします。
対空を度外視した機体が多かったため、非常に楽に戦えた印象が強いです。
Marathonの生存率の高さはさすがとしか言いようがありません。
7.OKE24(idler)
格闘綾影といいつつちゃっかりショットを撃ったりもします。
見た感じでは、かなり果敢に前ジャンプを使う綾影です。
それが功を奏した戦闘では勝ち、そうでない戦闘では負けています。
旋回時間の長さが気になったので特殊アクションを使われてはどうかと思います。
8.AGAフライド13(AGArisk)
前回も出場したフライドなので言及できることも少ないのですが、
ハード相性で勝っている相手には決して負けないというソフトのクオリティの高さが伺えます。
カラカラを強引に置きに行ったりはせず、
効果的な場面で使っているように見えるのは見事。
9.TakeItEasy(和樹)
よくあるセメタリーキーパーです。
相性の悪い敵が多く、不甲斐ない結果となりました。
ヴァルキリーによる火力の恩恵が大きく、
生じた隙を埋めてくれたり敵機を減らしたりしてくれました。
■総括
Zリーグ8に参加していただいた方、ありがとうございました。
出場機体の分布がかなり偏っているため、
あまり参考にはならないかもしれませんが楽しんでいただけたなら幸いです。
ZEUS2が発売されてからずいぶん経ち、カルネージハートエクサも近日発売となるためか、
参加者はかなり減ってきました。
その一方でPSPのゲームアーカイブスで遊べるようになったため、
プレイヤーが0になることはないと考えています。
今の自分にできることはPSのセーブデータをPSPで遊べるようにするための情報だと思うので、
そういった環境の整備に力を入れていく予定です。
それでは、よりよきカルネージライフを。